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『覚書』
2010-06-28 Mon 17:43
IMG_5560.jpg


※何の前後の脈略もなく、個人的覚書ですー


昨日の夜のこと。


「ある人」(女性)の顔が浮かび、その人が言う。


『今どの辺にいるの?』


それは、次男のお嫁ちゃんを「彼女」に合わせに来い、ということなのだ、と理解している。

というか、次男のお嫁ちゃんを連れて、「彼女」のところに向かっているはずの私に対して、

『今どこにいるの?』と、問いかけたのだ。


(そうだ。うっかりしてたけど、彼女のところにお嫁ちゃんを連れて行かなくちゃ。)と、思う。


半分現実の私は、

「えぇぇぇ?でも彼女誰だっけ。めっちゃ知ってるし忘れるわけない彼女。でも誰だ???」

と、思う。お、思いながら、、、

(あ~~、あかん。また消えていく。フェイドアウトしていく。彼女が誰かわらなくなる。)

「あああ。でも、すぐまた思い出すよ。あんなにも当たり前に知ってる人やし。」


その時、また別の意識が、真剣に、自分の脳が異常なんじゃないかと心配してる。
こんなに明らかな記憶が消えてゆくなんておかしすぎる。
認知症とかとちゃうの???とか、思ってる。(笑)


結果、、、

またしても現実の意識がハッキリしてしまい、
「彼女」のことは、すっかり思い出せない。

あんなにも、普通~に知っている人なのに、現実の私はまったく彼女を知らない。
というか、現実には存在しない。はずだ。



でも、とにかく、彼女に会いに、連れて行かなくちゃ。。。なんだ。


でもだからどこのだれ~~~~??


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今朝。PCの画面を見ながら、一瞬、ウトっとしてしまう。


どこかで女性の声がする。


『出るよ!』


半分の、現実の意識が、一瞬、「はっ」とする。


その瞬間、もう半分の、どこかの世界で、


『入れて!』と、別の女性の声が聞こえる。


そこですっかり、現実に戻ってきた。


こうして文字に書くと、時系列が見えるけど
すべては同時のような。一瞬だったような気がする。



『出そう』になったのを『入れて』もらったのか

間に合わず、『出て』きてしまったのかも知れない。



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個人的な覚書でーす。ごめんなさいよ。


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