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『自分の中の次元』
2007-05-28 Mon 13:10
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どんな時にも 誰にでも 青く輝く 空がある


『概念をリリースする。追加レポート【自分の中の次元】』 20070528


いつも、

自由意志で自分が選択しているにも関わらず
完璧に用意されていた大いなる意思の流れでもあると、感じます。


自分自身の最近のテーマというか思っていることは、
表層の自分と真実の自分を入れ替える、というか、
本来の自分自身を引き上げる、というか、、、

それは、もっとも高次の自分であることと、と同じなんだと思うんだけど。


自分の中にも、あらゆる次元があって、
毎日毎日、色んな次元の自分が顔を出す。


前にも書いたけれど、「感情」なんていうのは、毎日のお天気のよう。
また、「思考(マインド)」も同じ。ハートだってそう。

雨の日もあれば風の日もあり、時に嵐が起こり、雷も鳴る。

悲しみや怒り、憎しみ、喜び、欲望、、、あらゆる感情。

創造性、想像、イマジネーション、計画や計算、、、あらゆる思考。

日々感じること、日々思い巡らすこと、行動すること、
体験すること、話すこと、、、、生きることすべて。


それらは、各それぞれを、自分の中の「次元」で捉えることが出来る。


憎しみや苦しみを低い次元とすれば、
喜びや楽しみは少し高い次元、
線引きなんて出来ないけれど、
幸せで愛に溢れた自分は、高い次元の自分ってことになる。

それらは、どちらがよくてどちらが悪い、ということではなく、
どんな人にも、普通~に、すべて「在る」もの。

人々は、みんな誰も平等に、すべての次元を「持っている」

自分の中には、最も低い次元から最も高次まで、すべて「在る」

言い換えれば、光りも闇も。


そう。
ただただ、それだけのこと。なんだよね。 在るものなの。


だから、
苦しみたくなければ、それより少し高い次元の自分でいることを
選択すればいい。

「覚醒」とか「悟り」とか、目指すのであれば、
常に、最も高次の自分にフォーカスし、そこに居ればいい。
どんどん自分の次元を上げてゆけばいい。

意識のアセンションは、ただ「選択」するだけのこと。


そういう自分でいることを、ただ、選択すればいいのだ。

それだけのこと。



じゃー、何故。
何故世の中は、これほどまでに、悲しみや苦しみに溢れているのか、、、

また、落ち込んだり嘆いたりを繰り返すのか。


そこに居ることを、選択しているから。望んでいるから。。。


怒られるかも知れないけれど、
誰もが皆、自由意志で、選択した次元にいる。

だけど、それは、自分の意思であるんだけれど、
外側の低い次元や集合意識などと、
周波数をあわせてしまっているということでもある。


見えるもの接するもの、、、
それらはすべて、自分の発する周波数の顕れ。

自分が選択して呼び込んだものなんだよね。


そしてまた、誰もが高い次元に居ることが出来るにもかかわらず
ほとんどの人がそう在ることを選択していないのは、、、

ただ、「体験したい」という、ここに生まれた目的があったからでもある。


自分の中の、あらゆる次元、あらゆる感情、を体験してみたかった。

この肉体を持って、この3次元でしか出来ない、「楽しい」体験を。



高次から見れば、悲しみも苦しみも、「体験」でしかない。


雨も嵐も雷も、ただただ、それは「在る」ものでしかない。


どんなに悲惨な状況であっても、
その、厚く覆われた雲を抜けて上昇してゆけば、
どんな人にも、確実に平等に、輝くばかりの青空が広がっている。


どんな人にも。どんな状況に居ても。その人が望みさえすれば。



その「選択」は、他の誰もしてくれない。
唯一、それを決めて選択できるのは、自分だけ。

望むのも、決断するのも、行動するのも、、、、。




今より少し高いところに行く。

それは、どんなところか見えないかも知れない。

自分がたどってきた道は見えても、これから先の道は予測不能。

過去のあらゆる体験から、恐怖感が湧きあがる。

「恐怖」という感情ではないかも知れないけれど、
「無気力」や「怠慢」「妥協」「不確かさ」「信念体系」「集合意識」
・・・
これらも、根源は、やっぱり「恐怖」なんだと思う。



それは、世界で言うなら、4次元的なところ。
地球に最も近い、霊やらおばけやらの、こわーい次元と同じこと。


そこを抜ければ、次元が上がるんだけど、勇気が出ない。
たとえば、醜い自分を見るのがこわいから、
突き抜けることが出来ずに戻ってきてしまう。


信じることが出来ない。自分の壮大さを。自分の青空を。
受け入れたり、愛したりすることが出来ない。醜い自分を。


そして、とても悲しい時、つらい時、傷ついている時、、、
醜い自分ではなく、誰かを責めてたりする。
自分が悪いのではなく、誰かや何かのせいなんだ、と
自分を納得させている。低次元の自分を。



人は誰も、いつでもどんな時も、
自分で選んだ、自分の居たい場所に、いつも居る。

それだけのこと。


.......................................



なんだか、こんなことが一瞬で腑に落ちたような気がした私は、
ぽっかりと心に穴があいたように、空虚な気持になった。


ぼんやりと脱力してしまった。




夜中に目が覚めた。久しぶりにリアルな夢を見ていた。


日常と変わらない風景の中で、なんと私は素っ裸だった。

普段の思考を閉めていること、
気になっていることや、日々の雑多な出来事のビジョン。

何でもない状況の夢の中で、丸裸でいる自分がいた。


恥ずかしくて隠れたいのに隠すものが何もない。
隠れる場所も、?む何も、しがみつく誰も、、、何もない。


だけど
周りにたくさん人が入れ替わり立ち代り現れるのに、
その誰もが、まったく自分が全裸であることをを気にしていない。


恥ずかしいのは、自分だけ。




象徴的な夢だった~。




自分の道は、

直線的に考えれば、前に続いている。ずっとずっと。


だけど、いつの時も、自分が選択すれば、
多次元的に在ることが出来て、直線を、二元性を、超えてゆける。

瞬時に、青空に居ることも出来る。


それは、ただ選択するだけ。居たい場所を。



3次元的な時間はないし制約もあるけど、とてつもなく自由でいられるとか。
お金も安泰もないけど、まったく心配することは何もない、とか。



それは、もうすでに、精神論を超えて、科学。
現実は、選択によって動く。完璧だけど定義出来ない、秩序を持って。


新しい世界の新しい、スタンダードな在り方。




青空は気持いい。
ずっとそこにいたい。
いつでもそこにいることを選択できる。


そして、それは、いつも、そこに在る。いつでもそこに還れる。




定義なく、意味づけなく、言い訳もなく、、、



banbing垂れ流し状態で、突然終わり。
掃除しなくちゃ銀行行かなくちゃあーーあれもこれも・・・な次元に今はいます。


みんなみんな愛してます。何より自分を。





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別窓 | 概念をリリースする
『家族』
2007-05-24 Thu 09:41
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驚異のお弁当


------------------------------------ 

最近、夕食に家族4人が揃うことが増えたー。

次男が中学も高校も、バスケで帰宅が遅かったこともあるし、
長男も家で食べたり食べなかったり。
おとーさんだけが、だいたい決まった時間に毎日食卓につく。

そんなスタイルがずっと普通~になってたけれど、、、

次男がフレキシブルな大学生になって、
長男が、おとーさんと一緒に仕事するようになって、約1ヶ月。


なーーーんか、この家、変わった。


ホントに4月後半に激変したんだよね。


私にとっては、重ーい重ーい、ストレスの元でもあった、
おとーさんの仕事、おとーさんの親族、、、
そのあたりの、結婚以来ずっと続いていて、
もう死ぬまで動くことはないだろうとあきらめていた「案件」が、
突然、ホントに突然、動いたのだ。

おとーさんは、この年になって(私より10才上)、
事実上独立することになった。

これは、私が結婚以来ずっと望んでいて、とっくの昔にあきらめてたこと。


これから大変かも知れないけれど、
自分たちの手で何もかも動かせる。てか動かすしかない。
今までどうしても見えなかった実情が、明白に見える。

こんなにスッキリするなんて思ってもみなかった。

それに伴って、長男がお父さんの仕事を手伝うことに。

カリスマバーテンダー目指して?プラプラして、
ずーーっと、私の心配事項だった彼のことが、
これで、同時に、いっぺんに安定した。

お父さんと一緒なら全然心配要らない。


私が変容しているはずだったのに、
激変していたのは、お父さんと息子たちだった。


とにかく、

こうなってからというもの、
長男もお弁当を持ってゆくことになり、
続いて、それなら、と次男も。
(高校卒業してもう終わったと喜んでたのに!)

おとーさんは、もともと毎日お弁当だったけど。


朝、お弁当3つ。


夜も、デカイ男どもが全員普通~~に食べると、、、
はっきし言って、お米の量倍増。食費も倍増でつ。

それに、私の仕事も倍増。拘束時間も倍増。


なんだけど・・・

仲良し兄弟&母が、大きな声で笑ったり罵倒しあったり
楽しい食卓は、何故にこんなにHAPPYでしょうか。

おとーさんは、ほぼ無言だけど・・・


どんなに主婦業が苦手な私でも、
お弁当箱が、ピカピカの空っぽになっていると
何故にこんなにHAPPYでしょうか。




おかしいな。

自由になりたいがために、
この手のかかる男ども3人を置いて、
いつ家出してやろうか、と、何度思ったか知れない。


だけど、今の状況で、私はこの一家を支えてゆくしか
どう考えても道がない。他にそれをする人はいない。

まるっきしの職人気質のおとーさんには
営業も経理も出来ない。長男と私ならなんとか、、、。

それに、我が家で、まともにPCが使えて確定申告が書けて
苦手でも計算が出来て、しかも、まともにATMとか使えるのも
私しかいません。とほほ。


私の自由はどこえ~~~~???



ところが、実は、今までになく、私は自由を感じているのだ。


家族のために、ごはんを作る。
家族のために、電話番もする。
家族のために、経理もしよう。銀行まわりもしよう。


だけど、世界を癒しゆくヒーラーだし、エネルギームーバーだし。
ゴスペルシンガーだし。

パソコンばっかしてるし、アクセサリー作りにハマってるし、
出かけたい時は、絶対出かけるし、
ライブもカラオケも行くし、恋だってするし(何か?)

何しろ、今までになく、とても自由なんだよね。
解き放たれたように。


おかしいな~。


家族って。

必要とされるって。。。。何故にこんなにHAPPYでしょうか。。



個人的に、混乱の日々は続いていたけれど、
やらなあかんことがあるって、幸せなことだった。



彼らが必要としているのは、おかんでもおくさんでもなく、
「ごはん」かも知れないけれど。



家族という、一番手前のチーム。

ひとりひとり、別個に自分の世界を持っているけれど、
一緒にごはんを食べるチーム。


ここにいると、自分は自由になれない、って思っていたのは
思い違いだった。

ここにいて自由になれなければ、どこに行ってもなれなかっただろうな。


今、全然、私、自由じゃん!!




ま、なんか、恥ずかしいような日記ですが、、、
私は今ここに居る。と。
いつもいつも、私の世界はここから始まるんだ。と。

いや、これからも、いつだって家出してやるぞ、と、
予測不能の未来も、可能性も残しつつーーーの。
(ゆーとくけど、留まりません。)


私はここで、流れのままに、
必要とされながら、自由を満喫してゆこうと。



そう思っています。


色んな人たちの多種多様な在り方があって、
どんな在り方もみんなみんな素敵。

私たち家族も、チームだけれど、なんかみんな個別だし、
今までの世界での「家族」とは、全然違う気がする。

ひとりひとりが、在りたいように在る。
そんな集まりが、チーム。

そして、私にとっては大事なチームだ。


だけど、守らなければならないこと、してはならないこと、
こう在らねばならないこと、そんな縛りが、もう何もない。


今までよりずっとない。ずっと自由を感じてる。


ある意味、自分も自立できたんだと思う。

だから、真のチームだって思えるのかも。

目の前のチームを飛び越して、世界はない。と。




不思議だなーーー。おかしいなーーー。





終わり。






☆日常は普通~にありますの。(^-^)

別窓 | 自分のこと
『概念をリリースする③感情』
2007-05-21 Mon 10:59
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友が帰郷する。元気でね。




なんか、卒業論文みたくなってきました。

とりあえず、自分の中の区切りです。



『感情』。

もしかしたら、これは私の今生でのメインテーマだったかも。

多くの人にとって、今、この二元性の世界を超えるための
大きな課題かも知れないね。

課題っていうと、堅苦しいけれど、
今この大事な時、自分にとって古くなったものを手放すという、
私にとって、ひとつの大きなブレイクスルーの鍵は、
きっと、この『感情』だったんだと思う。



『感情』っていうのは、偉大な海の「表面」なんだよね。

表面。海面。

お天気や、まわりの環境や状況で毎日変化するもの。


お天気がよければ穏やかに凪いで、心地よくて幸せ気分。
だけど、大波が立つ時もあれば、大嵐の時だってある。
ボートや船が通ったら、波が立ったり揺れたり、、、

まわりの環境によって、その表面は毎日姿を変える。

そーーーゆーーーーもの。なんだよね。
わかってはいたけれど、、、。


だけど、どんな時でも、奥底の深海は、
静かに、動じることなく、冷静沈着にそこに在る。


その深海も、海面も、すべて、自分なんだよね。


時に、表面だけが、自分のすべてだって思ってしまう。
わかってても、繰り返し繰り返し、そこにハマってしまう。


波が立てば心配し、嵐が来たら大騒ぎ、、、

晴れて穏やかな日は、嵐のことなんて忘れてる。。


そういうものなんだよね。

私は、『感情』が、大好きなんだよな。きっと。はは。



意識というものを、どこに合わすか、、、


海面だけに合わせていたんだな、って今は思う。


悲しみ、怒り、喜び、、、っていう感情だけでなく、

経済的な問題、子育て、恋愛感情、人間関係、、、

全部、この海面での出来事なんだと思う。


どんなに心が揺れたり、感情が乱れていても、

深海には、どっしりと安心して見守っている自分がいる。


宇宙の意思や、自分がここに生まれた時に決めて来た、
今生での青写真や、、、

そんな、完璧な計画を進んでいる自分を、
手を出さず、自由意志にまかせて、安心してみている。


どんな大きな揺れも、乱れも、悩みも、苦しみも、
すべて、完璧にあった。


今はそう思う。


そして、そんな人間だけが持ちえる、『感情』って素晴らしい。

人生を楽しむために、あらゆる体験をするために、
人間だけが、持っているものだから。


そして私はこれから、そんな感情も切り捨てるのではなく、
感情のみで生きているような在り方を、リリースしていこうと思う。


深い深い自分自身にフォーカスを合わせながら、
感情に振り回されることなく、上手に付き合っていきたいな。


海の表面にいる、あらゆる自分を、客観的に見れるようになったのは
大きな進歩だと思います。


無理せず、一歩ずつね。
ま、どうしても大暴れしたい時は、暴れるさ。


『感情』のシステムが、やっとわかった気がするんだよね。

頭ではわかっていたことが、やっと。ね。


自分っていう概念を超えたんだよね。


壮大な自分。とても自由。とても自然。


そこには、大きな大きな愛があり、信頼があり、
すべてと繋がっている、完璧な存在としての、自分が在る。

本当の意味で、人を愛してゆきたいし、
自然を、ガイアを、宇宙を、、、
すべてを自分のこととして、深く大きく愛していきたい。


そんな全体としての自分。そこにフォーカスしていこうと思う。


『感情』を切り捨てるのではなく、嫌悪するでもなく、
愛しい自分の一部として、大事にしてゆきたいし、
もう、それに振り回される自分の在り方を、リリースしてゆく。



これ。卒論にしよう。
混乱は終わった。

今までの自分をすべてリリース。

そして、今までの自分も含めて、再構築された新しい私で、
この道行きは、深く深く、これからも続いてゆく。



ありがとう。私。





※そうそう。今日はこのあと、ある方とデートなの。
 あー。楽しいな。3次元はやめられん。抵抗しませんわ。



別窓 | 概念をリリースする
『概念をリリースする②ことば』
2007-05-21 Mon 10:57
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↑最近の空は、超カッコいい~~~





「人はことばで世界を見つけ創造してゆく」

これは、私の人生の師である、『祭主』のことばだけれど、
日木留奈君が初期の本の中で、同じこと言ってたね。


概念というものは、漠然と、当たり前に、誰にでもあって、
それは制限がなく無限の可能性を秘めている。

そして反面、形も名前もなく、認識できないものだから、
ある意味、「ない」も同然という感じでもある。


りんごが木から落ちるのは、誰もが知っていた。
だけど、「万有引力」ということばがなかったときは
あまりに当たり前で、誰もが知っている現象であるために
意味もなにもないように、忘れられていたような現象だったのかも。


でも、名前が与えられたことで、それは初めて「存在」を始める。

創造行為も始まり、名前を得たことで世界は拡がってゆく。



だけど、

ことばで世界は創られていくけれど、
ある意味、ことばで世界は限定されてゆく。

定義されてゆくんだよね。


その定義が定着するころには、
その本質は、いつしか忘れられていく。
不思議で緻密で、奥深い意味を持つ、その本質は。



私は、出雲以降、たくさんの新しいことばに出会った。


周波、共時、灯火(とうか)、周波の角度、光りの角度、
光りをくみ上げる・掘り起こす、

手を繋がない、、、

(他にもいっぱいあるけど出てこない~)

もちろん、ひとつひとつのことばの辞書的な意味は知っている。

だけど、その、制限された意味の枠を、超えたんだよね。

壊されたの。

ひとつのことばによって、創られている世界が、拡大したんです。

世界が拡がったの。


今まで、うまく説明できなかった体験や概念が、
大幅に、説明しやすくなったわけです。


周波で出会う、
周波の角度が変わって、呼び込む物事が変わる。



手を繋がない、、、ていうのは、

「繋がっているんだけど、繋がない」っていう感じ?

依存しない、頼らない、ってことでもある。


個の確立、自立、真の自己発見・自己実現は、
誰かや何かと手を繋いでいては実現できない。

完璧な自己信頼でのみ、それは可能になってくる。

とてつもなく、孤独な作業。



今までの古い概念でことばを限定すると、

「人はひとりでは生きてゆけない」
「人は支え合って生きている」なのだ。

そのことばの意味する「概念」のままに生きていたら、
孤独は耐えがたいほど闇の世界だ。


そこに、新たな概念が入り、
「孤独」の意味するところを大きく拡大させる。

とたんに、恐怖は消える。

繋がっているけど手を繋いじゃいけないんだ。

真の孤独に踏み込んでこそ、真の自己に合える。

真の自己に出会うことで、本当の意味ですべてが繋がっていることを知る。


私って恐いもの知らずというか、ニブいから、
恐怖って、あんまり持ち合わせていない、って思ってた。

でも、「孤独感」ていうのは、恐怖からくるんだよね。


手を繋がない。。。ということが感覚的に受け入れられたのは
個の恐怖を、超えたんだと思う。

「孤独」という概念も、新しくなったんだよね。


そういう、新しい概念が、自分の新しい可能性を引き出す。


「出来るかも知れない」「きっと超えられる。」と。




ことばで制限されている、概念をリリースする。


スピリチュアルという概念。
ライトワーカーという概念。
アセンションという概念。

ヒーリングという概念。
チャネリングという概念。


今すでに、これらの「ことば」の中に
どれだけ多くの制限と既成概念があることだろう。



『ことばは心を超えない。』
  ※byチャゲ&飛鳥 「Say Yes」(^_^)


そうなんだよね。

ことばで表現されることによって、概念が植えつけられる。


だけど、そのことばが意味する真実は、
いつも読む人の心の中に形成される。

それは、完璧な自由度と広がりを持って。



毎日毎日、概念は固定してゆくし、
毎日毎日、書き換えられる。



Openなスタンスで、いつも、キャッチ&リリースでいよう。



ことばが制限している、概念を、越えよう。



別窓 | 概念をリリースする
『概念をリリースする①時間』
2007-05-20 Sun 14:27
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根拠もまとまりもないままに、、、、コマンドです。


ここ数ヶ月を経て、最近よく思うことがある。


ひとつは、『時間』。時の流れ方。

既成概念や、一般常識からいうと、はちゃめちゃだ。


なんというか、、、

『結果』が先にあって、
プロセスが後から結果を追いかけているような感じ。


或いは、

『原因』を先に知って、
理由もわからないのに、
混乱のまま、結果を捜し求める感じ。


無意識の『意識』が、現象を起こし、
その現象にあわせて、慌てて自分を引き上げる感じ。


また、

理由のわからない『体験』を経て
その「体験したこと」を、
表層で感じるままことばにほどくことで、
それは、まるで成長していって・・・。

そしてもう一度、その体験が深みを帯びて、目の前に顕れる。

新たな機会を得て、その同じ体験を繰り返し、
あらためて、内側を開き、『初めての体験』をする。


だから、それは『知っていること』。Knowingness。
そして、それはまったく知らなかったこと。


すでに、原因があって結果があるという、
因果応報の法則なんて、すっかり超えている。


何かを思いつく、ひらめく。イメージする。
それが情熱となって行動を起こす。
そして相応の時間を経て、結果に繋がり、答えを出し、
達成感を味わう、、、


思考⇒行動⇒結果

この、直線的な在り方は、もう、壊れてる。


いや、それも混在しているんだけれど、
無秩序になってきている感じ。


なんと言うか、

『知っていること』が周波数を変える。

その周波数が、未知の体験を呼ぶのだけど、、、、


その『知っていること』って、
表層の思考を大きく超えていて、認知できていないのもあって。

過去生も含めた、魂の領域にあることなのかも。

『叡智』なのかも知れないし、
未来のどこからからチャネリングした『情報』なのかもしれないけれど、

それらが、今この時の自分の表層の思考と、シンクロするんだよね。

自分の思考なのに、叡智とか未知の情報である感じ。



周波で出逢い、決意で動く、ってことは前に日記に書いた。

それも、ことばで書くと、とても直線的になるのだけど、
それも、今この時点から前に向かう、という、
時間軸を、超えているの。

未来からやってきたり、
過去が未来に先回りしていたり、
未来は、実は過去に存在していたり、、、




それから、

「パズルのピースが集まってきた」という感覚も
今、あらためて、どうしようもないワクワク感とともに
もう一度『体験』している。


バラバラに存在していた記号が、
ある時、一挙整列して、完璧な答えのような絵になる。

それは、過去の小さな出来事であったり
何気ない誰かの一言であったり
いつか読んだ本の中の一行であったり

或いは、未来へのぼんやりした希望であったり
ある日描いた『望み』であったり、『選択』であったり
未来の、まだ体験していない、知らない記号だったりする。

また、
無意識にずっと考えていたことだったり
気づかなかったけれどずっとそこにあった概念とか・・・

知っていたことも、知らなかったことも
体験したことも、まだ体験していないことも、

すべて、『理由』を持って必要なところに在って、、、

まるで、自分という存在を中心に、
あらゆる「何か」が、放射状に拡がっていて、

過去も今も未来も、内も外も、
或いは、細胞の隅々までも、DNAの一本一本までも、、

当たり前に、同時に存在していて、
今この瞬間の『完璧な絵』になって、

ある時、突然、ひとつの気づきのように、「集結」する。




今朝、目が覚めた時。


しーーーーんと静まり返った思考の中に、

意味不明の『表』が、顕れたの。

スッキリと無駄なく、完璧にすべてが並んでいて、

ひとつの『完了』を告げていた。


そして、コマンドとなって、これを書いてるわけです。


ものすごーく、身体が疲れてて、もう一度寝てしまったけれど
その無駄のない、一見殺風景な、シンプルなその『表』は
知っていることも、知らないことも、
体験したことも、未体験のことも、
何もかも、整列していて、満たされていて、

そこに誰かがいるのかいないのかわからないような
存在感みたいなものだけあって、
その『存在感』が、すべて、満足しているの。


放射状に、拡がっている、あらゆる何かが
そのすべてをもって、すっかり、満足している。


そのすべてをもって、「自己」というものなんだけど・・。




 
体験は、何らかの角度に、周波を変える。

そして、新しい何かの周波をキャッチする。


過去も未来も、そこにあって、
このタイミングで、リコネクションされる。



表層の私は、その大きな変化を、「知らなく」ても。




長くなったので終わります。続きはまた。


(※よく最後まで読めたね。Thx. (^_^;) 
ありがとう
別窓 | 概念をリリースする
『2007年9月、クォンタム・リープについて』
2007-05-17 Thu 21:37
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ちょっと感動しています。
いえ、3次元的自分は、かなり 感動しています。
(押さえてます)


やっぱ、クリムゾンは、ただの、すっぴりっちゅあるでも、
変な宗教でも、覚醒ごっこでも、何でもなく、
実に人々の真の在り方を、真面目に伝えてくれるなーって思う。


今月の、クリムゾンサークルのシャウド、アダマス@聖ジャーメインでした。

先日紹介しましたが、ちゃんと読んでませんでした。(^_^;)>

今日、イッキしました。もう、最高。


今年9月18日、人々の意識が量子的に飛躍する日。

『クォンタム・リープ』

このblogでも、何度も話してきたと思いますが、

いまいち、何が起きるのか?よくわからない人も多かったと思います。

実際、この日には、何も起こりません。そして、すべてが起こります。byアダマス



今月、アダマスがかなり踏み込んで話してくれています。


今年に入ってからのシャウドは、理系の方にとって、
聞き逃せないような内容も多かったです。


今回も、この『意識の量子的な飛躍』によって、
どれだけ、この地球の科学が画期的に進化するか、かなり具体的。

科学者の方、今の研究に行き詰っている先生!必読ですよ!


出来るだけ簡単に紹介したいと思います。

①新しいエネルギー資源の分野

 石油以外の、この地球で常に再生可能なエネルギー資源の現実化
 
②新しい医療

 無駄な治療や医薬を必要としない、根本的な治癒&活性化

③新しい食品生産

 とても高いレベルの「生命エネルギー」を含んだ食品の開発
 (これによって、何日も何週間も食べることなく、適切な栄養を蓄える)



夢のような、嘘のような、狂ったような考えだと思いますか?

私は、マインドではなく、奥深いレベルで、これらの可能性を信じることが出来る。

エネルギーも、医療も、食品も、、、
「おかしい!」って思うことがずーーっとあった。

ただ、経済や流通のシステムが壊れるのを怖れて、
新しい可能性の扉は、意識的に閉ざされているんじゃないかと。

世界中の富を握り締めているごく一部の上層部の人々が
このシステムを守りたいがために。


専門の、現場の科学者の方の中には、
きっと、飛び上がって喜んでいる人がいると思う。

その可能性を、知っている人。
今の研究に行き詰まり、必死に突破口を探している人。
自分の思い通りの研究が出来なくて、ウツになっている人。


常に新しいことにオープンな、心ある科学者がたくさんいるはず。


そんな人たちに、クォンタムリープ以降、
たくさんのメッセージが降ろされるみたいですよ。

ひらめきとか、直観とかの形で、、、


これらの、新しい可能性は、今も、すぐそばに、ここにあるんです。

私だってそんなこと、わかる。気がする。

いくらでもある。


ただ、そのエネルギーに気づかないだけ。
まず、気づくことが大事。

古い、枠にはまった概念を捨て去り、新しいエネルギーを
取り込む場所を自分の中に作ってあげること。

そして、気づいても、それをどうもたらすか、どう使うか、、、、


そのあたりが、あまりにシンプルで、簡潔であるため、
だからこそ、気づかない。

専門分野で、少しでも、本物のスピリチュアリティを持っている方、
ぜひぜひ読んで参考にしてください。


シャーンブラは、こういう、新しいエネルギーについて、
そして、そのもたらし方や使い方、、、
それを、専門の方に伝えるのが、仕事なんだよね。

実際に研究したり開発したり出来るわけじゃないし。



それから、科学者だけでなく、シャーンブラで私のような一般人でも、
今の、この「意識の飛躍」直前の状況を説明してくれるような内容もあり、
私だって、ほっとしました~~~。


私も、「混乱」が続いていましたが、
まさしく、この状況を、3次元的に、思考で、マインドで、
なんとか説明したい、頭で理解したい、近づきたい、っていう
そのストレスがすごかったの。

そのストレスを緩和したいがために、
古い自分が、もうとっくに必要のないネガティブな感情が、
行き詰って、飛び出してくるんです。


今、もうすでに、新しいエネルギーは始動しているから。
ものすごいスピードで、いえ、スピードも超えて、
3次元のことばでは言い表せない状態になっていて、
その現実についていこうとしてる自分と、
頭で理解できなくて、混乱とストレスを繰り返している自分。

その綱引き状態。


だけど、それを許している限り、新しいエネルギーは入ってこない。

ナストも、入ってくることが出来ない!


「新しいエネルギーには、定義がない」んです。

定義つけようとすると、すり抜けてゆく。
近づいてきた、と思うと、消えてしむように見えるんです。


これ、まさしく、量子の姿、だよね。


観測しようとすると、結果が変わってしまうの。

だから、結果ははっきり出るのに、その軌道は観測不能。


マインドで分析しようとすると、動きがピタっと止まったように思える。


じゃ、どうするか。


定義のないところへゆく。マインドを手放す。明け渡す。


意識を拡大させて、自分を超えてゆくんです。


未来は予測不能!何度も言ったじゃーーーん!

予測不能で何がなんだかわけがわからないところへ
目隠しバンジーするような気持で、ダイブする。

真っ暗なところへ、理由もわからず飛び込むのは、
どんなに強い人でも、きっと恐怖があるんだろうね。


そこを、超えたら、、、、


生身の自分自身のとなりに、もうひとりホログラフのような自分がいて、
その2人が、まさしく合体。結婚するんだって。


統合された、真の自分の姿です。

あ~~~。会いたい。



あーーーー。イッキに書いちゃった。


とにかく、読んでみて~~。
これ読める人はもう準備できてる人だと思う。

http://crimsoncircle.jp/teacher/tea10.pdf
これは、印刷用のPDFファイルで、びっしりA4 12枚あります。
ひょえーーー。この長さにめげてしまう人は多いでしょう。

4ページめから、クォンタムリープに触れています。
ここからでも読んでみて。



わおーーーー。
日替わり定食なような感情に、振り回されてる場合じゃない。

定義を持たず、予測せず、マインドを明け渡し、思考を手放し、

私は私の、大きな愛を(え?愛なの?) 顕現する!




 
別窓 | 想うこと
『反省』
2007-05-12 Sat 10:59
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自分の中に いろんな自分がいて

どれもこれも 私で

今、入れ替わり立ち代り 顔を出したがる

混乱のエネルギーを全身で感じて 抜けて
 
心を開き 目を開き 自分を開いてゆく


全体像が 見えてきた今 

色んな人のおかげで 私は 立っていられる と思う



どんな時も

いつも奥底に 強くて揺るぎない 私がいる

だけど、、、

そんな私を 支えるために

表層の幼い私は 

大事な人たちに 

身勝手なことばかり していたな。って。


ずっと反省してます。



『ごめんなさい
別窓 |
『New アトランティスヒーリング体験談』
2007-05-11 Fri 21:00
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ラピュタ~
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久しぶりに、Newアトランティスヒーリング体験談を。

今回は、クリムゾン仲間、シャーンブラでもあり、
最近話題のリコネクション・プラクティショナーでもある、Yちゃん。

banbingにとっても、最も信頼出来るヒーラーの先輩でもあります。
すっごいエネルギーのこと、よくわかる人なのです。

私のエネルギーって、敏感な人にとっては時に「強烈」に感じる人もいて、
ちょっと気になっていたんです。
なので、ぜひYちゃんには、一度受けて感想聞かせて!ってお願いしてあったのですが、
お互いのタイミングが合わず、最近やっと念願叶いました。

体感を聞くだけで十分だったんだけど、
なんと、オモシロイ、シンクロヒーリングになったので、
Yちゃんの許可を得て、メールのやり取りを掲載させていただきます。


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banbingより

ヒーリング、終了しました。ありがとう!
11時ちょうどから、30分送りました。

準備の段階から、とてもスッキリと心地よい感じがしていて
今日はYちゃんだし、リラックスして、
とても集中できて、深く深く繋がれた感じがしました。

途中、色々ビジョンを見たんだけど、
まず、Yちゃんのハートが、真っ赤で、すごく情熱的な
感じがしたこと。以外だったわ~。

それから、Yちゃんの頭上から、
白くて長い角のようなエネルギーが飛び出していて
天に突き抜けてるようなイメージも。

それから、印象的だったのが、
天空に浮かぶ島のようなもの。
その側面に、道がついていて、その道は
まるで、白い雲なのか光りなのか、そんなものの中から
手前に向けて伸びていて、
その道を、奥のほうから、Yちゃんが歩いてくるの。
後ろには、2人くらい人を引き連れて。
Yちゃんは、普通の人よりすっごく大きくて(2mくらい?)
とってもえらいひとみたいだった。
男性でも女性でもあるような、中性的な男前?だった。

こんな感じ。
エネルギーは、とっても、なんというか、なじんで、気持ちよかった。


アトランティスカードを引きました。

「ユニコーン」でした。
翻訳サイトにかけたので、それを貼り付けるね!
(日本語変だけど)

それが、その白い角のような光り、ってのが、シンクロしてる!!

このカード、初めて引いたけど、しらんかった~~。

参考までに!!


Unicorns  ※英文略

一角獣
アトランティスのGolden Ageでは、一角獣は、
純粋さと神の無実を維持するのを助けました。
これらの7番目に次元の、そして、純白の、そして、昇られた馬は
彼らの3番目の目かららせん形になっている角に似ていた光を放射
しました。
彼らは純粋なエネルギーのビームを人々にあてるかもしれません。
彼らはもう、戻っていて、彼らが威厳、愛、美、端麗、および回復
で私たちに触れて、私たちを私たちの精神本質に再接続するとき、
私たちの惑星が昇るのを助けます。

純粋さ
あなたがこのカードを選んだなら、
一角獣はあなたに接したがっています。
時間が望ましくは、自然で静かであると確かめてください。
それらについて考えてください。
そして、彼らを威厳、愛、美、および優雅の品質であなたに
触れさせてください。
彼らは、あなたの精神本質に治療であなたを提供するか、
またはあなたを再接続するかもしれません。
メッセージに開かれていたままで、今日、それらから残ってください。

一角獣エネルギーに、触れるように用意してください。


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Yより

banbingちゃん、ありがとうございました!
すごいボリュームでフィードバックして下さって、嬉しかったです!

まず、エネルギー的なことですが、
以前に少し触れさせていただいた時は、
ガツーンとしたエネルギーという印象でしたが、今日は全く違っていました。

何の変哲もないパーソナルチェアがまるで電気マッサージチェアのように、
背中をローリングしてくれるかのよう。

おぉぉぉ・・・気持ちいい。

そして、頭の周りにあるエネルギーラインが活発に動いていました。
中盤は、頭が上下に同時に引っ張られて、
頭が重いのに軽いという何とも不思議な状態でした。

終盤は、後頭部が後ろに引っ張られ、
ちょうどパーソナルチェアのヘッド部分と私の頭部が
くっついたみたいな感じになり、まるで磁石のようでした。

今も頭と手がジワジワジワ・・・と微細なエネルギーに包まれているようです。


それから、メッセージを読んでびっくり!

何と、セッションを受ける直前まで、TSUTAYAで借りてきた
「天空の城ラピュタ」を観ていました!

banbingちゃんの見たビジョンとシンクロしている!!!

それに、ユニコーンって・・・おととい馬に乗ったよ!

もう10年以上も昔だけれど、乗馬していたの。(ほんの少しだけれど!)
最近は「馬に乗りたい病」がピークになっていて、
家族で三木市のホースランドパークに行ってきたの!

しかも、
このbanbiちゃんのメールの前と後のメールソフトに受信されたメールの差出人が・・・

前に「天○○子さん」
後に「馬○○子さん」

 (※banbing注
  実名なので出せないのがツライところですが、
  天○○子さん まるで天空の城ラピュタのようなお名前)
  馬○○子さん (馬という字が入っているお名前)
  ほとんどバレバレか、、、、ごめんなさい!(^。^;) )



何なんだ!!!
このシンクロの波はぁ~~~


男のような女のような、巨人ですかぁ~~~


それに・・・ワタクシこう見えても激しい性質です。
そう、活火山のようなものです。
普段は全く静かだけれど、私の激しさは「情熱」とか「何かを守る」
といったものに、ちょっと似ています。
限られた人しか知らないけれど、自分のこういった性質はとても気に入っているの。
これがないと「私」とは言えない。(笑)
激しい性質でも、そのエネルギーは本来の向うべきところに向うと
カタルシスを得られるから何の問題もないよね?(^^)


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banbingより

わー!
Yちゃん、ありがとう!

エネルギー、強烈でなくて、よかった~~~。

それにしてもすっごいシンクロやね!びっくり。

ほんと、ラピュタって書こうかと思ってたの。
あんな形だったし。

それと、レムリアかなんかに、「天空族」っていたと思うんだけど
そんな人たちだったんとちゃうかな?

それから、ユニコーンもね、
ほんと、Yちゃんの頭から白いエネルギーが
角みたいに天に向かって出てて、
あのカード引いた時、初めてだったから意味を良く知らなくて
「全然関係ないやん」とか思ってたの。
あとで翻訳サイトにかけたのを貼り付けてびっくりしたよ。

ユニコーンのあの角って、エネルギーのことでもあったんだね。

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banbingちゃん、こんにちは!
そうですよ~
もうびっくりなんてモンじゃないデス。
このシンクロ・・・こわいくらい!!!

それに、リコネクションを受けてからは、
頭頂からビーンとエネルギーが上に伸びているのが以前よりも分ります。

ユニコーンのメッセージもまさに、自分の本来性にリコネクション(再接続)
すると書いていましたね。 もうびっくりですよ。

私のHPの「リコネクション」の説明文と同じじゃん!!!


その後、何だか身体はすっきりしているのに眠いのです。
そして、何だか一人になりたいなぁ・・・と。
ふさぎ込んでいるのじゃなくて! ただ静かに過ごしたい。
それだけで、ちゃんと成されるプロセスがあるような気がします。
だから今日はいつもより静かに過ごしていました。
それが心地よく幸せ。

素晴らしいセッション、ありがとうございました。\(^o^)/

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と、こんな感じのシンクロも時々あります。おもしろかったですかー?

Yちゃんは、リコネクティブヒーリング&リコネクションの
セッションもされています。

気になる方は、Yちゃんにアクセスしてください。

『Art of life』
http://www.liferesonant.com/index.html


実は私も、Yちゃんがプラクティショナーになったら
受けてみたいと思っていました。また報告するかも。楽しみ!


Yちゃん、ありがとう!

別窓 | 想うこと
『自分と契りなおす』
2007-05-11 Fri 17:52
空1







空2











今日の空はやたらcoolだった。
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おととい、

私は、10年分くらい泣いたんだよ。

ひーーーーーーっさしぶりのことだった。


世で言う「浄化」です。「浄化」


翌日は、それはそれは、ひ・・・カワイイ子豚みたいな顔だった。


観音さまにね、会いに行って。


キビシイんだよね。観音さま。


マリアさまも、私のハイアーセルフも登場してくれて、

よってたかって・・・本当~~~にありがたい。



もーーー、今年に入ってから、
何度も何度も、潜ったり浮上したり、、、


banbingさん、またっすか??って感じだよね。


だけどーーーー、そーーーなんだからしかたない。


いや、私自身は、とてもしっかりしてるよ。ホント。


変容は、徐々に、起こるんだよ。

次元がシフトする。すると、一番奥で隠れていた、
「小さな私」が顔を出すの。

「私」がシフトすると、この子は置いていかれる。
だから、大暴れする。

もう、、、何人目?は~~~。

まだまだ、いるかも知れない。コ、コワイ。



観音さまは言った。


『契りなおしの儀式のようなもの』



「私」は、私と契りなおす。



真実の私と、表層の私、小さな私(各種)^^;


真実の私が、本当の私になるのですね。


それは、もう何度も言ってきたし、何度も近づいた気がしていたけれど
まだやっと入り口からちょこっと入っただけみたい。



だんだん、「小さな私」が、客観的に観れるようになってきた。


「いいこ、いいこ。よしよし。」←コレはもう通用しないんだゾっ!!




自力で立つ。誰も、なーんにも、助けてくれない。
それを、キモに命じさせられた。

もう、しっかり受け入れた。誰にもゆだねない。


超えてゆけると知っている。
この道以外の選択肢など、もうどこにもない。


私は私と契りなおす。


真実に会うために。

自分の元へ、還るために。



そして、すべての人たちと、契りなおす。





別窓 | 自分のこと
『波動』
2007-05-03 Thu 22:30
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古い世界での思考


マインドも ハートも もてあましてしまうほど


とりとめもなくて なだめることもできなくて


疲れ果ててしまっても ずっと 抱きしめて





それは 「解決」するのではなくて


それは 「捨てて」しまうのでもなくて




それは 「超えてゆく」もの




超えて 拡がって 受け取る もの




それは 「粒」ではなくて 「波動」





どこにいても 何をしていても 届くもの


どうしようもなく 届いてしまう もの


拡がった意識の中には 絶対的な Joy がある







超えてゆく 拡がってゆく 



そして わたしは 真実に 出逢う






悠久の時を経て  遥かな道のりの果てに




待ち望んだ 真実に 出逢う






別窓 |
| At's the way |
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