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『高いところ』
2007-01-29 Mon 21:29
空








さみしい時は 空を見たり


高いところへ行く


さみしくない時間も いっぱいある


さみしさよりも 楽しいことも いっぱいある


でも 最後には この さみしさに 戻ってしまう


そういう時は 空を見たり


高いところへ行く


高いところ2








会いたいけど 会えない人がいるとき


気配も 声も 忘れてしまいそうなのが カナシイとき


そんな自分が ばかだなぁと 思えるとき


空を 見たり


高いところへ行く


会えると思っているわけではないけど


会いに行こうと 簡単に決めることも 出来ないけど


気持ちを拡げて 風を通してあげないと


ダメなときも あるわけです




高いところ1












このさみしさよりも 100倍 楽しいことがあるとしても


このさみしさよりも はるかに大きな幸せがあるとしても


会いたい人が 一番 大事に思える 時も 


あるんです


会いたい人に 会うことが 一番の プライオリティと感じることも


あるわけです


でも それは、とても簡単なことだけど


全然 簡単なことでは ないんです。


高いところへ行くのは そんな自分と 対話する ため


高いところ


高いところ



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『スピリチュアル=クリエィティブ』
2007-01-28 Sun 00:49




翻訳家の、山川紘矢さん亜希子さんご夫妻を
ご存知の方は多いと思います。

私もここ数年のものは読んでいませんが、
「アウト・オン・ア・リム」(18年ほど前?)から始まって
聖なる予言、なまけものの悟り方、フィンドフォーンシリーズ、ピースフルウォーリアーシリーズ、アルケミスト、、、
もう~~、ほとんど読みました。

精神世界の登竜門のような本の翻訳者夫妻ですよねー。
どれほどたくさんのことを教えてもらったかわかりません。

今から10年ほど前、山川さんご夫妻のホームページによく行っていて、
カナダに住む友人の息子さんが来日することになり
関西方面でホームステイをさせてくれる人を探しておられたんです。

その頃、前の国際交流などの仕事でバリバリの時で、
ホームステイの受け入れは日常的にしていた頃だったので
「これは私が手を挙げる時だ」と思い、
いつも本でお世話になっているお返しに、受けさせてもらった
ことがあるんです。
我が家に1週間、仲間の家に1週間、くらいだったかな。
無邪気な可愛い男の子でとても楽しかったです。
(ちょうど今の息子たちの世代だったと思う)

そのご縁で、ご夫妻に一度お会いしたことがあるんですよ。
ちょうどネパールに行かれてて、おみやげと当時出版された
ばかりの本をいただきました。

そのご夫妻の、亜希子さんを、最近偶然mixiで発見しちゃったのですー!
思わずマイミクになっていただきました。

本当に、mixiは、すごい有名人が、普通~~に日記書いておられて、
ホント、同じ目線で、同じ世界で、身近に思えて
HAPPY♡なところだな~~って思います。



その亜希子さんの日記は、さりげなくて普通~で、
とても素敵ですよ。

昔、本の感想を書いて手紙を送ると、
必ず亜希子さんの達筆な字でお返事をいただきました。
そんな方はたくさんおられるんじゃないかな~。

超有名な人も、ごく普通の大阪のおばちゃんも、
素敵だなと思う感覚が同じであれば、それはもうとても身近な
お友だちと同じ感覚になれます。

誰だったっけ。不思議研究所のもりけんさんか?が言ってましたねー。

「人と自分を比べて落ち込んだりしない人が最も幸せな人。
 誰に対しても偉そうでもなく卑下もしない。
 いつでも等身大の自分でいられる。
 人との差を取る。それを「悟り(差取り)」と言う。」


・・・・・・

おっと、話しがそれました。

その亜希子さんの日記に素敵なことが書いてあったんです。

対談で、演出家の宮本亜門さんと会ったらしく
その日のことが書かれてました。

(「有名人」と会った感動が伝わってとても素敵な日記です^^)


『亜門さんはテレビで見るとおりのとてもざっくばらんで
 親しみの持てる方でした。なんと、私達が翻訳した本を
 いっぱい読んでいてくださる、本物のスピリチュアリス
 トでした。

 そうですよね。スピリチュアルとは、クリエイティブと
 同じなのです。
 宇宙にある美しいもの、聖なるもの、喜びやしあわせなど
 と繋がるのがスピリチュアリティであり、
 それを現実の世界に表現することがクリエイトすると言う
 ことなのですから。』


なるほどーーーーー。すっきりしましたわ~~~。

スピリチュアルという言葉に、ちょい抵抗を感じる最近。
でも、それを現実に表現することがクリエイティブで、
その両方は本来同じもので、両方があって本物のスピリチュアリスト、
なんだね。

しっかりと、ここに生きて表現出来る、リアリティのある人間。

自分もそう在ろう、と思いました。ちゃんちゃん♪

亜希子さん、ありがとう!!


紹介させてくださいませー。

亜希子さんのmixi日記



別窓 | 想うこと
『未来を手放す』
2007-01-25 Thu 12:51

先日も書いたけれど、最近突然、
スコンと力が抜けて、また反面「勇気りんりん」になってきました。

『新しいエネルギーは予測不可能』という、

魔法の杖でも手にしたような気持ちになっています。

何か少しでも不安がよぎる時、
結果や成果など、未来からやってくる幻に襲われそうになる時、

「おお。そうだった。予測不能なんだ。
 予測に振り回されちゃ元の世界に舞い戻りだ。」

これでかなりすっきり目の前の霧が晴れます。


『アトランティスの叡智』ですが、
時にイッキに、時にまったく読めず、、というサイクルを繰り返してます。

それが不思議。

自分の中に共鳴弦(同じ感覚)がある時は
どれだけ言葉が難しくてもどんどん読み進むんですね~。

まったく未知のことが書いてあると、なかなか進まない。


脳細胞のシステムって、知ってます?
ニューロンとかシナプスちゃら言うやつです。

これまたbanbi的理解なので真相は専門家にまかせますが、
脳の記憶の仕組みというか、
それは、ネットワークみたくなっていて、
既知のことがらに結び付けてその網の目はネットワークを
広げてゆくらしいですね。

つまり、ある未知のことに出会うと、脳は一瞬戸惑い、
既存のネットワークの中から、「似たもの」を呼び起こし、
そこに、枝葉のように新しい知識を取り込んでゆくみたいな感じです。

知識のネットワークは、
同じものが共鳴し、あるいは、似たものを吟味して、
どんどん再構築されてゆくのです。

ラジオの周波数とかも同じような感じですよね。波動。
同じ波動だと共鳴するんです。
同じ周波数に合わせると、ピタっと音が出てくる。
よく似た周波数は、混線しやすいけれど、キッチリは入ってこない。
(北京放送とかが時々聞こえたりする、、、今そんなんない?)


だけど、、、、
これらはすべて、「予測可能な世界」なんですね。

ある程度の「元」があるから、それに照らし合わせて
新しいものごとや知識や波動を取り込めるわけです。

ここにあるのは、「時間の概念」だそうです。
これは「アトランティスの叡智」に書いてあったのですが、
時間という概念こそが、集合意識の制限そのものなんだそうです。
集合意識の影の黒幕、大物ですねー。

それも、とても大きなこの「世界」という中での時間の概念から、
生まれ育った地域、町、家、、、、など
小さなコミュニティにいたるまで、あらゆる文化の中で
その「時間の概念」が「制限」になっているのです。

おもしろい例がありました。

アメリカで生まれ育った人のほとんどが、
「今すぐ手に入れたい」と感覚で動いているそうです。

また、赤道近くで生まれ育った人は、
欲しいものが今日入ろうが明日入ろうがまったくかまわない。

こういう生まれ育った土地土地での時間の概念は、
転生するごとに固く植えつけられていくようです。

他にも、色々おもしろいことが書いてありますが、それはまた。。。

で、こういう気が遠くなるほどの長い歴史の中で、
「時間の概念という制限」を繰り返してきているのだけど、
マヤの人は、金星が太陽の周りを公転する周期を計算して、
時間が人間意識を拘束しなくなるポイントの
正確な到来を予言していたらしいです。

それが、2012年、なのだそうです。

1万3千年の時を経て、新しく次の統合の時代へと
世界がシフトする、と言われている年ですね~。


そういうことのシンクロが、おもしろいな、と思う
ヒマ人のばんびちゃんでした。

今、彫金にしても、太極拳にしても、
毎日の時間の使い方にしても、誰かに対する想いにしても、
とにかく、新しい感覚ばかり呼び起こされています。

経験値がなくて計れないのです。読めないのです。

で、もうすっかりあきらめました。
私は何も失うものがないのです~~。

なので、未来は手放すことにしました。
予測不可能なことは、もう予測しない! ん??

ほんと、力が抜けていい感じです。



別窓 | 想うこと
『スピリチュアリティを手放す』
2007-01-22 Mon 00:19



クリムゾンサークルの今月のシャウド、「質疑応答」が出た。
もちろん、らぶらぶアダマス@聖ジャメーイン

私がクリムゾンサークルが好きなのは、
なんというか、枠がないこと。制限がないこと。

毎月一度、ほぼ一日中、ジェフたちはこのチャネリングに費やす。
その長時間に渡るメッセージは、世界中に無償で提供されている。

クリムゾンにももちろん組織としてのサービスはある。
セッションとして提供できるプログラムも増えてきた。

だから、クリムゾンサークルの教師として、ファシリテーターとして
ここに「属する」ことは出来る。

だけど、


『地球のクリムゾン・サークルは、決して探求者の老人ホームとして
 意図されたものではないからです。
 それはあなたのエネルギーが出たり入ったりする場所として作られました。

 あなたがここで長期間、休息をとるためのものではありません。
 それはただ、ここに来てサポートや励ましを得て、それから、
 それが教師としてのワークでも、単に人生を楽しむだけでも、
 何でもあなたが選ぶことを、あなたのワークをやりに外へと戻っていくだけ
 の場所です。

 クリムゾン・サークルはたくさんの扉が回転していて、
 エネルギーをもたらし、それを送り出し、もたらしては送り出すのです。

 組織それ自体にあなたのエネルギーをすべて注いで、
 深く関わらなければならない、ということは何ひとつ、ありません。
 
 なぜなら、ある意味で、それは自らエネルギーが築かれるように作られて
 いるからです。』



こういうスタンスが、素敵だな、と思うのです。

だけど、スピリチュアル探求者の老人ホームじゃないっていうとこが可笑しい。

今までの「スピリチュアル」は、もうすでに「古い集合意識」になっている。
それは信念体系になり、制限になっている。
振り回されてしまう、ウィルスになっている。


もう今は、追い求めることは卒業して
教師として体験をシェアしていく時だ、と彼らは伝えている。


だから、意識を拡大することを伝えてくれている。

つまり自分を信じること。
知っている「自分」は、全体のほんの一部。

宇宙のすべての情報に、心を解放しよう。

可能性に制限をかけることをやめよう。自由に。自由に拡がることを許そう。


予測可能な限定されたプランの中で、
目に見える物事だけで世界を判断せずに
まったく予想出来ない未来に踏み出す勇気を持とう。

その時に、初めて動き出す新しいエネルギーがあるんだよと。

今一生懸命向いている方向だけが世界じゃない。
他の方向に向きを変えてみることも出来るし、
寝っころがって、空を見上げることだって出来る。


今、動けない人も心配はいらない。

エネルギーはすでに、そうなっている。
ずっと同じ方向を見ている人には、
自分の中の古いエネルギーと新しいエネルギーが
衝突を起こすだろう。葛藤が強くなってくる。

その時は、とにかく、「選択」することだ。

新しいエネルギーを取り入れることを。
葛藤は、天空のゴミ収集車にでも放り込もう!「Holy sit!!」


真のスピリチュアリティーは、

これからは、「前提」になってくる。




自分を拡大して生きよう~
別窓 | 想うこと
『繋がっているということⅡ』
2007-01-21 Sun 02:32
ce065ed3.jpg写真









そういえば・・・・


私は 時々 わかってしまう


人の痛みが 伝わってくる


哀しみが 聞こえてくる


うずくまる姿が 見えてくる


あなたの痛みが 世界の悲しみが 宇宙の泣き声が


そういえば 時々 わかってしまう


感じる時は 愛を 贈ろうと 思う


ふと 思う


この愛は 自由な翼をつけて 宙を駆ける


気づいても 気づかなくても どちらにしても 届く


愛を 贈ろう


あなたの元気が 世界をエンパワーするのだから


あなたの笑顔が 人々の心を軽くする


あなたのパワーは 計り知れない


それを 思い出してください



ファイト!!
元気玉~~~~~~~~~~~~~⇒○"

別窓 |
『天使の頂から新しい世界を見る』
2007-01-18 Thu 17:40


『天使の頂から新しい世界を見る』
ショック・・・・
書いた日記が消えました。フリーズしちまいました。

「予測可能な自己完結型の古いパターンから抜け出そうよ」

 byアダマス♡聖ジャメーインらぶらぶ


今、自分が思う以上に「壮大」な自分として
予測不可能な膨大な「可能性」の中から、
本当の自分に正直に、魂が歓ぶものを選択し、
新しいエネルギーを呼び起こしている。

自分の中の古い信念体系と、新しいエネルギーとが
衝突を起こすたびに、クォンタムリープが発動する。

混沌としているように見える今。
翼の生えた馬に乗り、行き先もわからず空を駆けている。
何が起こるかどこにたどり着くのか、まったくわからない。

だけど胸が躍る。魂が歓喜する。

これでいいんだな、と思える。
不安なまでに拡大されてゆく自分をそのまま信頼しよう。

だって、それは想像を超えているのだから。

予想できる可能性の枠を超える。制限を突破する。

それはただ、そこに「在り」、在るように「起こる」

天使の頂に立ち、高いところから眺めることにします。

新しい自分の在り方を。
そのままの自分を完璧に信頼して。


クォンタムリープについてかなり踏み込んでいますー。
しかも、トバイアスはついにウォーク・イン??(^-^)

自分で読んで感じてね~~~~


クリムゾンサークル今月のシャウド
アダマス@聖ジャメーイン
「新しい時代」「新しいエネルギー」「新しいやり方」
http://crimsoncircle.jp/teacher/teacher_06.html



別窓 | 想うこと
『書き換えられてゆく自分』
2007-01-13 Sat 13:38
66d041fd.jpg








「アトランティスの叡智・覚書」ほか。



こうやって何かを書いている自分は
「二元性という次元にいる進化存在(ダイアード)」。

もう進化を必要としない、ある種「意識」の存在である
別の自分、トライアード。
(ここらへんは実に複雑なのでようわからん)

ダイアードが「体験」して「進化」したら
トライアードが書き換えられる。んんんん???

地球意識や宇宙意識、アカシックレコード、ロゴス?
天上の存在???すべての繋がる普遍的意識???

そんなものまで書き換えられる。

もし、進化途上でこの次元で死んでしまったら
また転生することになる。

実際、肉体が死んでから、魂って反省するんだって。(^○^;)
マジ?
反省して、体験しきってないこと、やり残したことを
体験するために、もう何度も何度も転生してきてるんだってさ。
約4年間反省して^^;、30年くらいのスパンで転生するらしい。
マジかよ。これ。

(いや~。色々聞いてはいたけど信じてなかったかも。
 だって、こないだまで輪廻転生はない、っていうことを
 信じてたし。インディゴは初めて地球に来たとか言うし。
 いや、どっちでもいい。この本にはこう書いてある。)

で。
ひとりの進化はみんなの進化。
地球の進化で宇宙の進化で、
集合意識(人・地球・宇宙・・・すべての・・)の進化でもある。

だから、ま~言うたら、ひとりの人間(この定義が今ぐちゃぐちゃになってるけど)
「ひとりの人間」として今ここに生きてるってことは、
やるべき体験が残ってるからで。
それをしっかり体験して、学んで?、レポート提出しなくちゃいけないみたいなんだよね。

いや、実際レポート用紙にまとめて神さまに出すわけじゃないけど
「体験」することで、それを「トライアード」が観察して~、
全体に還元???してゆくわけです。

あーーーーーーーーーーーややこしい!

とにかく!!!
私らは、目の前のことを、かたっぱしから「体験!!!」すること!
それだけが仕事なんですっ。

二元性を超える、、、とか、それも確かなんだけど、
そこには、実に奥深~~~い意味があってやね。

ダイアードとしての自分は、二元性存在でしかありえないわけですわ。
体験したり進化したり、ってのは、ダイアードの特徴??やから。

あー、いぢいぢする。言葉ってなんて制限されてるんやろっ!

皆しゃん!!何せ、体験ですっ。

怖れず、迷わず、ためらわず、、、
良いことも良いと思えないことも、
なんでもかんでも、目の前にやってくる現実を
しっかりきっちり体験することです。

今ここに、生きてるっちゅーことは、それだけが仕事なんですっ。

なんか、常にね、14万4千人?個?の、
すべての体験を終えて、進化も終えて、アセンションした
菩薩(敵な存在)の魂が、肉体を持って、存在しておるようです。

心配しなくても、そういう人は、自分の周りのどこかに
いっつも、いてくれるんだそうです。
いっぱい自分に影響を与えてくれてるんだそーです。

その「人」が、偉いわけでも凄いわけでもなんでもなく
ただ、必要があって、役割として、おるのだそうです。

それは、電車で隣り合った人かもしれないし
行きずりの人かもしれないし、、、変なおっちゃんかもしれないけど
とにかく、みんなの周りに散らばってて
ちゃんとサポートされてるそうなので、心配ないんだそーですっ。

-----------------------------♡♡♡

ところで、、、進化。


生命の歴史40億年。人類の歴史たった500万年。
だけどだけど、この生身の身体は、
40億年前からずーーーっと繋がっている鎖の最先端。

私たちは、40億年という長い歴史を背負っている奇跡の存在なんだな。
進化を繰り返しながら。


「オカピ」という動物を知ってる?

キリンの先祖と言われている、首の短いキリンのような動物。
20世紀になってその存在が発見されためずらしい動物。

草食動物として、木の高いところの葉も食べられるように
今のキリンのように首が長くなった。(らしい)

キリンはオカピが進化した動物らしいんだって。

だけど。

不思議なことに、首はだんだん長くなったわけじゃない。
オカピからキリンに、ちょっとずつ進化したんじゃない。
何故なら、段階的に首が長くなってる動物の化石とか
そういう記録がないらしんだよね。
中くらいの長さの首をした動物はいなかった。

つまり、「突然変異」なわけです。

『ガチャン』と変わったわけです。進化したわけです。

どうなってたんだろうね。

突然変異って、DNAが複製される時のエラーで起こるらしいけど
結果的にそれが進化に繋がってゆく。らしい。

※参考書籍「DNAの冒険」



今、私、絶対、書き換えられてます。
全面的にチャラです。『ガチャン』です。進化します。(^○^;)

当たり前です。大きく環境を変えたのですから。自分で。

さなぎが蝶になる前に、いったんぐちゃぐちゃになるように
ぐちゃぐちゃです。

自分の中でたくさんの、(おもちゃのレゴみたいな)クルーが、
ワイワイ言いながら、がちゃがちゃとキーボード打って
新しいシステムに作り変えてるような感じです。
たまらんわ。

オカピがキリンになった、謎のプロセスを実況中継してるんです。

(みんなもしてよ!)


進化するたびに、こうなっとるんだと思いますよ。人間。

環境が大きく変わった時、とかに。


だけど、、、
何故、もっと簡単に「ガチャン」といかないか。

やり残したことがあるからです。そうなんです。
進化するのに、やり残したことがあったら、
葛藤がおきるんです。

ザ・カットーズです。

体験しきらないと、手放せないんです。
そういうものなんです。
カットーしようが何しようが、解決法はないです。
体験して感じきって、そしてレポート提出して、
完全にその体験を「手放す」までは・・・・

それまで、「進化」は「お預け」です。「マテ」です。
いくら「お手」しても、「ちんちん」しても、
尻尾振って媚っても、甘えても、何してもダメです。
ごまかし利きません。

自由意志があるので、無理強いもされませんが、
恥だろうが悪だろうが罪だろうが笑い者だろうが
体験しきって手放すまでは、カットーズが続くんですっ

そういうものだからです。



あ。
「葛藤」という体験をしたいんだろうか。
それならもうレポート提出しますから卒業させてくださいっ!!!



長々と、実況中継しました。

※注;ここに書いたことはbanbiの勝手な認識と思い込みを 
   自己責任でただシェアしてるだけなので、
   他の人に対しての責任は一切負えません。

終わり。


PS
オカピの写真ありました。

めちゃめちゃカワイイんですけど~~~♪♪♪


オカピ










別窓 | 想うこと
『朝と昼と夜の、あいだ』
2007-01-10 Wed 00:43
朝日







吸う息と 吐く息 

その 境目に 感じる拡がりがある

無限の宇宙に浮いている感覚

果てしなく静かな海の底にいるような孤独感

だけど もちろん 最高に至福の中・・・


午後








水平線という 線 は ないように

ドーナツの穴という 穴 はないように

二元性を隔てているのは

実はまぼろし



夕方












夕暮れに光る川面 黄昏て座ってみる

水鳥に話しかける自分


『あなたは わたし なんだよ』




水鳥










毎日違う 朝 昼 夜

その境は なにもない


時間という概念だけが 通り過ぎる

「ここ」にいると 決して 止まってはくれない




夜前










ふたつを 隔てている この川を越えて


『わたしでもある』あなたに


会いたいなぁ~






月










おやすみ

素敵な 夢を





別窓 |
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