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『日々・・・・』
2006-12-29 Fri 00:09





毎日

いろんな感情を

楽しんでいます。



sora1











クリスマスも年末年始も

今年は特別なイベントに感じられず・・・

自分自身のイベントだらけの12月

忙しかったのが嘘のように


sora2












今 ゆっくりと

感じたり

手放したり

受け入れたり

さざ波が 消えて 凪になるまで








sora3












年が明けたら

出発しよう







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別窓 |
『月を数えて』
2006-12-27 Wed 14:02
92329a12.jpg










ふと・・・


そこに居てくれるような気がした

空を見上げる

たとえそこに何も見えなくても

風の音に 雲の切れ間に 感じることができる

あたたかな光り 優しい感覚



夜になると

また 空を見る

月齢を 数える癖がついた

隠れていたものが 光り輝く瞬間

身体の芯から やすらぎが訪れる




今夜は 6日月




きっと

そこに居てくれる







別窓 |
『繋がっているということ』
2006-12-24 Sun 19:59
2589a5be.JPG









会えなくても、別れても、離れていても、

人生を一緒に歩けなくても、、、

ずっとずっと繋がってゆけるんだよ、と

そう信じることは、とても難しい

大好きな人のそばに、ずっと一緒にいたいと願うのは

ここにこうして生きているということへの執着


ここにこうして 生きているということを

すべての歓びに変えてゆこうと思う

大好きな人と
ずっとずっと深いところで繋がっているということ
心から信じること。感じること。

大好きな人が 自由に羽ばたくことを
大好きな人が どんどん進化してゆくことを
大好きな人が いつもその人らしく在ることを

歓びに感じたい 

そこには、執着もコントロールも何もない
ただお互いの あるがままを 受け入れられる
ただお互いの 無償の愛を交換できる


言葉に出来なくても、触れることが出来なくても

ここには完全な愛がある 大きくて揺るぎのない愛が


そこにいよう そこで私たちは繋がっている

だってそれはもう、どうしようもなくそうなのだから

どうしようもなく、切り離しようもなく

私たちは繋がっているのだから。



そして運がよければ きっとまた会える




ありがとう。

Happy Merry X'mas! 素敵なイブを・・・


別窓 |
『Life is beautiful♪』
2006-12-24 Sun 12:59
8dae6839.JPG








2006年12月22日(金) 冬至


ただ 時が満ちて この日がきた

自分にとって 大きな意味を持つ 分岐点

空間にほどけないほどの 20年という長い時間を

涙をふいて 心の中の 宝箱に 入れた


言葉をさがすけれど ほかに何も見つからない


『ありがとう』


たくさんの出逢いと たくさんの体験と

たくさんの愛で もう 溺れてしまいそうだ


こんなにも愛されて
こんなにも愛して


自分という入れ物から 溢れてしまいそうな

大きな愛を胸に 宝箱を 閉じた


目の前にある扉は 新しい『可能性の芽』

とびきりの光りを放っている


宝の箱と 同じくらい かけがえのない



新しい未来へ 歩み出そう




『ありがとう』 


別窓 |
『可能性という名の芽』
2006-12-21 Thu 09:36
73f26783.jpg









写真Thanx

この世界に、不可能ということはあるだろうか。
いや、それは確かにあるかもしれない。

だけど、ほとんどの人は、
自分の可能性の限界を、自分で作っている。

何かを望む。
叶えたい願いが湧く。
何かをやりたいとふと閃く。

これは『可能性の芽』だ。

宇宙に存在するあらゆるものごとの中から
たったひとつの『何か』を切望する。

自分の可能性と出逢った瞬間。

まったくの何も無い空間から、この『想い』が発動した瞬間だ。

いや違う。
可能性の芽が発芽したのだから、『シード(種)』はあったのだ。

うーん。
たとえば仕事。

『デザイナーになりたい。』と想うとする。
世の中の仕事の種類は、星の数ほどある。
弁護士でも教師でも雑貨屋さんでもなく
何故『デザイナー』になりたいのか。

もし、生まれてくる時に、自分の神聖な計画があったとすれば
そこにあらかじめそのシードを生まれ持っていたのか。

それとも、育った環境の中、関わった人たちの影響で
その種は撒かれたのか。

ならば、その環境に出会うような場所に
何故生まれてきたのか。何故そこに居るのか。

また、そんな自分を生み出した親たちは何故出逢い、
何故今の環境を作り出したのか。

他のどんな環境を作る可能性だってあったのに・・・

こういうことを考え出すと、頭がぐるぐるしてくる。
人の頭脳の領域を超えた、宇宙の果てしない叡智を感じる。


自分は何にでもなれる。
やりたいと思ったことはきっと何でも出来る。
想いは実現する。
願いはいとも簡単に叶う。


何故ならそれはすでに、『発芽』しているのだから。
『その時』が来たら発芽するように
あらかじめ、種は撒かれていたのだから。



まだうまく言葉に出来ないよ・・・・

願いを叶えるのに、必要なのは勇気と信頼。

発芽しているということは、種が撒かれている。
撒かれた種は『信頼』という栄養分で育つ。
それは育つのだ。自然はそういうもの。


信頼するって、なんて勇気の要ることか。
完璧な信頼。



勇気を持って可能性の目を見つめ
信頼を持って育て
その可能性に、決して制限をかけない。

美しい花を咲かせることだけを選択して
色や形や大きさ、その素晴らしさに、
決して制限をかけない。


咲くがままに
あるがままに・・・・・

ただただ、そう在るべくして在るために・・・

別窓 | 想うこと
『流れゆく"瞬間"の中で』
2006-12-18 Mon 01:49
虹vino










「ここ」にいると

時間は前から来て 後ろに去ってゆく

この感覚って なんだろう と思う

止まることなく 流れゆく"瞬間"

追いかけても追いつくことは決して出来ない

偶然の虹のアーチは すべてのものを惜しげもなく祝福し

あとかたもなく 消える

逃げてゆく天使の背中で踊る羽は

あまりに清らかで 屈託がない


そう

そして また 次の時間がめぐってくるのだから

奇跡のように

一瞬一瞬に 人々の想いを運び 願いを届け

また前から後ろにと 世界を送ってゆく

かけがえのない瞬間

その前で 人はとてもちっぽけではかない

手のひらに落ちた雪が その瞬間に溶けてなくなるように

過去にも今にも未来にも

決してふたつとない 美しいその奇跡の形が

次の瞬間にもう消えていることに 何の執着もない



今日も 「愛の瞬間」の中にいて

ひとりの愛が ふたりの愛が 100人分の愛と共鳴し

その場で深く拡く 響き合った


この奇跡のような時間に こんなにも切ないのは何故だろう

前から後ろに過ぎてゆく Perfect momentに

屈託なく逃げてゆく 天使の背中の羽に

祝福の虹に

この瞬間が 止まってくれればいいのに と思うのは


自分の中の 生への執着 なのかも知れない


前から後ろへ流れる「瞬間」に
ずっとずっと幸せを紡ぎ
それを感じていられる この「生」に感謝しよう


結婚おめでとう♡


別窓 |
『気づきは続くよどこまでも・・・』
2006-12-15 Fri 23:49
139ceffa.JPG※Mixi日記のバックナンバーです※
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こ、これか!
こういうことか。

今ごろ気づいた!

6月にクリムゾンサークルのESSのワークショップを受けた。
その中のワークに、「意識の拡大と収縮」というのがあった。

人は自分を取り巻く、ごくごく狭い世界の中だけで生きている。

もっと耳を澄ませれば、聞こえてくる音がある。
もっと遠くを見渡せば、川向こうに立つ樹の葉の輝きも見れる。
もっと息を吸い込めば、遠くで咲く薔薇の香りも嗅ぐことが出来る。

次元を超えて感じれば、水平線に身体を滑り込ませることも、
宇宙空間に浮いて、星々に触れることも出来る。

アトランティスで神々たちとHugも出来るし
王子と一緒にペガサスに乗って空も飛べる。

これが『拡大』だ。


『縮小』がわからんかった。

砂粒とか、細胞とか、意識しようとすればするほど
眉間にシワが寄って身体に力が入り過ぎて⇒p(><)q

「無理っ」とばかりに戻ってきてた。


だけど、ここんところずっと感じてる、


『魂のレベル』


これだよ!

これだった。これが『意識の縮小』だ。

『拡大』が『宇宙』なら、『縮小』は『魂』だ。

『マクロ』と『ミクロ』やん。


今、なんか泣きそう。

最大に拡大した宇宙レベルも、
最小に縮小した魂のレベルも、

制限がない。まったくない。『無限』

しかも、何も計画したり計算したり頭ひねったり
何もしなくていい。

ていうか、無理なのよ。手放しなのよ。
ただ、ものごとが「起きる」のだから。

だって、マクロもミクロもまぁ言うたら
それより外もそれより内もないわけで
いや、あるんだろうけど、そこからは『無限』の世界で

なんちゅーたらいいの?
操作出来ないのよ。操作するとかいう発想もないの。

もっともっと、『元』なのよね。『根源』?


先日感じた『愛の告白』も
アトランティスの妄想も


ひゃあ~~・・・・・。

参りました。
この、絶対的なはぴはぴ感は、それだ。

だって、昨日は、朝出かけるとき、
何気なく「こんな1日になればいいな~」と描いたプランが
全部叶えられたんだもーん。

朝、そう思っただけで、ほったらかしだよ。
自分でいじくりまくらず、流れにまかしていたのよ。

なのに、思ったとおり~~~に、時間が経った。

ささやか~~な1日だったんだけどね。
いいえいいえ~。思った以上に、予想以上に、
描いたプランを上回る楽しさだった。


こ、これが、、、、
現実をクリエイトする世界か。

次元が繋がった?

イメージを現実化する、そのきっかけが生まれてくる

『クリスタルの領域』

現実と、現実を超えた次元とがリンクするって
こういうことか?


スッゴイ。
すっごいすっごいすっごいすっごい!


うーーーーーん。
まだ先がありそう・・・・

--------------------------------------------------------------
続き

『現実は思ったとおりにはならないもんだ』って言うのは、

古い世界の、古い信念体系にもとづいている。

『現実は、思った通りか或いは思った以上に成り得る!』

これが New world やん!

S・Eのの歪みをとる。二元性の融合・・・

これがその世界だ。 すごいな。

---------------------------------------------------------------
続き

そうだそうだ。

計画するのは、選択するのは
この『3次元』だ。3次元でしか出来ない。

そしてそれが、二元性が融合した状態だと、
ミクロとマクロが繋がってる状態だと、
次元がリンクしている状態だと、

3次元でいう、現実化、願望実現、
そういう結果になるんだ。

その「結果」も、この3次元でしか感じられない。

マクロでもミクロでも、
「願望」は、ただ「起こる」ところ。

ただただ、「体験」するところ。ただ在るところ。

起こっている真っ最中に、それを感じることは無理で
分析することも操作することも無理。

こうして3次元にいる時、
意識の拡大と収縮の中間にいる時、

それをこうして言葉に置き換えることが出来るんだ。

-------------------------------------------------------------
続き


あの~~~

すいません。また書きますが、、、

このはぴはぴ感は~。

超次元のレベルでも
魂のレベルでも
そこではみんな繋がってるから、
それは操作など出来ないほど完璧なものだから
だから不安など心配など疑いなど
入り込む余地もないわけで

もう
なんにも心配いらないんだよ。って。

そんな感じなんだす。ねぇ。

------------------------------------------------------
続き

うん。
なんちゅーかね。
そこは、3次元感覚で手出し出来ないところの感じ。
なんていうんだろ。
今まで手出しばっかしてたから
その次元は確立できなかったの。

ほら。
知ってる?
量子の世界って、観測すると結果が変わっちゃうんだよ。
細かいことは難しくってわからないんだけど
光子だっけ、素粒子?光りは粒か波かってやつ。
明らかに光は飛んでて、確かに現象は起こっているんだけど
数値的にその軌道を測定しようとすると、
観測者の意識が入った途端
結果が変わっちゃうんだって。

ミクロの世界ってそんな感じなのかな。

それは「起こる」し「起こっている」ものなんだな。
ただ、そう「在る」状態。完璧な。

私たちは、それを3次元的な意識で
ただ感じきればいいんだよ。
感じることだけしている状態にいると完璧(以上)に
現実は動くのよ。

自分の3次元の意識を投入しちゃうと
結果は変わってしまうの。うっかりと。
微妙~~~~~だけど、完璧なんだわ。

がーーー!っと怒り爆発の時とか、
どば~~~~~!!と涙が止まらない瞬間とか
幸せでトロけそうな一瞬とか。

マインドが入り込めない状態の時。

・・・・・・・・・・・・・・

おおおおおおおおおおおおおおおおおお!

そっか!これがクリムゾンの言う、「ナスト」だ!
ナストが入り込んだ状態だ~!

やった。最高の『解決法』じゃん!

おまり、ありがとよ!
また気づいちゃった~。
こういう気づきも、感覚に集中していると
ナストが入り込んで答えをもたらしてくれるんだな~。

なんか、マジですごいかも。私♡

あ。
光りの息吹でも言ってたけど、
最初の「欲求」とか「イメージ」とかがないと
それは起こりようがない。
クリムゾンでいう「選択」だね。

そして、マニフェスト!
そして、手放す。ほったらかす。
ただ、起こってくることのど真ん中で感じる。
ただ生きる。ただ楽しむ。
選択した以上のことが、起きてくる。

うん~~~~~~~~~~~~~~。
すごいっ!



別窓 | 想うこと
『愛の告白②』
2006-12-12 Tue 23:44
続きです。
なんか、書きたいことがいっぱいあって
でも文にするととっても長くなってしまって。
でも連動しているこのプロセスは
自分の体験のようで実は誰かと繋がってるってことがわかるので
シェアしてゆきたいと思います。

昨日の高校2年生の彼は、S也と言います。
S也には、息子たちが無条件で私を愛してくれるような
そんな愛を感じたんだけど、
本人はきっとそんなこと何も考えてないのかも知れないんだよね。

そうなんだ。それを受け取った私がスゴイと思ったの。
つまり、ってことは、彼も私の「本当」を受け取ってくれてるから。

先日の日記で、私の愛する祭主のことばを書いた。
私は本当に彼から色々なメッセージをもらった。

私は、ハイアーセルフとかガイドとか天使とか
そういう目に見えない存在と上手く繋がれない。
繋がっていたとしてもメッセージが受け取れない。
まぁ、それは膨大な3次元的ブロックのせいだと思うんだけど

でも、この祭主とかが、私の「マスター」だったな、って思うのです。

そして、S也のように、その時は何も気づかないけれど
自分がもっと深く多次元的に感じることを選択すれば
もっと深い気づきを得られることもある。
これを魂の響き合いというのかも知れないけれど、
思い返せば、いっぱいそんな場面があったわけです。

今の仕事でたくさんの青少年と出会った。
3次元的に私は、
「もっとこうしてあげればよかった。」
「冷たい人間だった。」
「彼らのためにもっと場を作ってあげたかった」などなど
私ってよっぽど『罪悪感』フェチなのか、自分を責めることが多かった。

なのに、彼らから、時々の手紙やレポートで、
「○○ちゃんのおかげで」
「○○ちゃんのあの時の一言で」とか
自分でまったく気づいていないところで
彼らにとって大事なメッセージをしていたんだな~って
思うことがしばしばあった。

祭主は昔、こんなことも言った。

「誰かの話しや文章の行間を読む」みたいな。

たとえば、子どもがお母さんに、
「ママ~、遊んで~」という。

お母さんは、「あとでね~」と答えたとする。
最初子どもは、「あと」になるのを素直に待つが
いつまでたったも「あと」にならない。

いつしかママが「あとでね~」という時、
その言葉は、
『も~。めんどくさいな~。お願いだからひとりで遊んでよ』
だったりすることを知る。

だから、「あとでね~」と言われたら子どもは怒るのだ。

逆に、どんなに言葉でひどい怒られ方をしても、
その中に「本当の愛」を感じることが出来れば、
怒られたこと自体は後を引かない。ケロリとしてたりする。

ピュアな子どもたちって、
直線的な出来事や言葉や態度ではなく、
常にその「本質」を感じて、言葉の行間を読み、、、
つまり、魂の響き合いで、育っているんだな~~って
思ったりしてたの。

S也も、ピュアな子どものような子だから、
あまりにはっちゃけてる時、私は面と向かって怒るし
彼を傷つけるようなことも言ったりしてると思うの。

でも、彼は、それではなく、私のもっと「本当」を見てくれたた、って思うのです。

自分が後悔して罪悪感を感じようが
まったく気がつかず誰かを傷つけていようが、
どっちにしても、魂のレベルでは
理由付けなどなく、勝手に響き会っているんだな~って。

そういう響き合いに支えれれて、この次元でも生きていられるんだって。


私にもたくさんあるよ。
目に見えて、耳で聞こえて、確信と共に受け取れるメッセージだけじゃなく、
ある日偶然見たテレビの中の誰かの一言とか、
電車のつり革にあった言葉とか、隣りの人の会話とか。
町で見かけた天使のような子どもとか、動物たちとか、
ひたすら普通に生きている見知らぬ人々の姿とか、、、、

日々の暮らしのありとあらゆる場面で、
私たちはメッセージを受け取っていて
それらでどんどん自分自身は新しく再構築されていってるの。

どんなに小さな出会いでも、
それらすべては、自分にとって、マスターの声であり
ハイアーセルフや天使や光のハイアラーキーやガイドの
言葉であったりするんだな~って。

自分の意識を拡大するだけで、見えてくる世界なんだよね。


でね。

数日前、Nさんのワークを受けた翌日だったと思うんだけど
朝がた、メッセージがあったの。

朝の、半分目覚めて半分寝ている意識の時のメッセージは
割りとハズレなく明確なメッセージなんだ。

それは、ただのメッセージではなく、
あるマイミクさんが届けてくださったの。

あるマイミクさんが、
「これはチベットの僧です。」と言ったのね。

それだけのビジョンなの。
「これ」というのは、石なのかオーブなのかなんなのか
さっぱり何を指していたか覚えてないんですけれどね。

でも、特定の個人が出てきたので
私は思わず、その方に、メッセージを送ってこの話しをしたんです。

突然のメールで申し訳なかったんだけど
とても親切に答えてくださいました。

その方は、チベットには何度も転生されているそうで
ある時、チベットのお寺に置いていかれる、
シャーマンとして生まれたスターチャイルドたちの
教育指導とかしていたらしく、でも彼らが自分にとっての
師のようなものだった、そうです。

私に「紹介」してくれたのは、そんなその人の友人の一人かも知れないね、
と言ってくださいました。

それから、もしかしたらもうすでに私はその「チベットの僧」と
今もすでに仲良しで身近な存在なのかも。。

とも言ってくださいました。

(※勝手にシェアさせていただきました。すいませーん。)

それでですね。
昨日の話しに戻るんだけど、
S也のことで、「魂のレベルの愛の交歓」みたいな
自分にとっては大きな気づきに、感動してウルウルしながら
電車に乗って、昨日は歯医者に行ってたの。

現実世界に戻って、治療を受けていて
途中でうとうとと居眠りしてしまったの(いつものことっす)
で、目が覚めて、治療を終えて出てゆく頃に、
何の前触れも脈略もなく、
「チベットの僧っていうのは、S也のことだ。」と、思っていたの。

そう、もうただ、そう「思っていた」んです~。

まったく別の話しと、切り離して考えていたから、
そう思っている自分にそれこそびっくり!

で、またまた、そのマイミクさんにメールを送ってしまったの。
その人は、きっとたぶんそうでしょうね、と言ってくださいましたが
正式にリーディングを申し込んだわけではないし
それ以上のことはわかりません。

ま、考えたら、そんなこたーどーでもいいー!(by keiko)なんですね。

そうなんですね。
たぶんS也は、そのマイミクさんの過去生での友人で、
スターチャイルドで、師で、、、
そして私にとっても、「先生」だったんだと思うのです。

それが今の時代に、私にまた大きな学びをさせてくれた。

どんなに直線的な生き方で見ればささいなことでも、
ちっぽけでも、まったく関係ないような人でも、
大嫌いな人でも、憎んだり、恋したり、気づかなかったり
ただの通りすがりだったり、しっかり繋がってたり、、、

どんな目に見える関係でも、それに関係なく、
ものすごい気づきや変化のきっかけっていうものは、
魂のレベルで、外側に関係なく、
完璧に常に行われているんだよ。

神の、自分の、プログラミングによって、
すべて起こるべくして起こっている。

だから、それを普通に感じて受け取って感謝する。
その連続が、生きているということ。ただそれだけのこと。

どうか僕の愛をただ感じて。
僕はあなたの愛を受け取っているんだから、と。

S也は何も考えてないと思うけど、
魂のレベルでは、それを伝えてくれていたのだと思うの。
私にもきっとなんらかの関係があった、
その時もきっと私の師でもあったであろう、チベットの僧として。

ってか。
こんな風に、自分の思いを拡大して感じることも出来るんだよ、って
そういうことを知ったのでした。


それと、
「愛がほしい、愛してほしい」とよく思う人は(私もそうです)
まず、S也のように、普通に愛を贈る。表現する。
愛を感じる人にしか愛は贈れないから、
愛を持っている人は、きっとそれを受け取ることが出来る。
交歓が出来る。

愛してほしければ自分が愛になる。

美しい循環だな~~~~。

S也、マイミクさん、みんな、マジでありがとう!
いっつも私と愛の交歓をしてくれて♡

別窓 | 想うこと
『愛の告白①』
2006-12-09 Sat 20:44
今日は朝からとっても深い気づきがあったのよ。
もう一日中、愛が溢れて拡がって、
電車の駅でも、ウルウルとこみ上げてきて、
切符持って入ったその足で、出口から出そうになったほど
地に足ついてなかったんだ~。

過去にあったこと、最近起こったこと、感動したこと、
それをもう一度その時点に立ち戻って
いっぱい追体験してました。

その時も本当に嬉しく感じていたことが、
実はとても直線的で、端的で、本当の意味に気づいてなかった
ってことに気づいたのよ。

先週金曜日、すっごく嬉しいことがあったの。
仕事での週一回の集まり(ワークショップのような)で、
仲間の高校2年生の男の子から、「愛の告白」されたんだ♡

彼はちょっぴり自閉症傾向のある子で、
自分を受け入れてくれる人以外には心を開かないようなとこがある。

私を結構気に入ってくれて、毎週大人に混じって楽しんでる。
ひとりでかき回す、って感じの時もあるんだけど
私はインディゴのせいか、彼と波長が合うのです。

今週金曜日私は、東京に行くためにお休みするんだけど、
彼は、

「○○ちゃん(私)が来ないなら、僕も来ない。休んでいい?」
 って言ってきたの。

私がいなくてもみんないるからだいじょうぶだよ、って言っても、

「イヤだ。○○ちゃんが来ないなら、イヤだ。」って。

また、集まりが終わって、みんなで食事に行った時、
私は、12月でこの仕事を辞めることになってるんだけど、
その最後の集まりの日のあとに、

「○○ちゃんと一緒なら、カラオケ行きたい!」って言出だした。

忘年会はすでに別日程で決まっているし、
他の日は色々みんな予定があったりして、
来年にしようと言うことになったの。

でも、彼は、

「来年だったら○○ちゃんがいない。それはイヤだ。
 ○○ちゃんと一緒に行きたい!一緒じゃないとイヤだ
 もう最後なんだから。」

私は、自分がやめることで、一番彼のことが気になっているかし、
そろそろ秒読み段階で、自分にとってはNGワードの「最後」
って言葉も出てきたから、イッキに涙腺がゆるんだ。

わ~~~ん。うれぴーよぅ。かわいいな~。

小学生みたいな素直な言い方が、とても嬉しかった。

(こんなこと、惚れた男に言われてみたいよ~~。
 「君がいないとダメなんだ。」と。むはは。なんてね。)

それで、その時のことを思い浮かべては、
先週からずっと、時々ニマニマと口が緩んでしまって
幸せ気分になってたの。

高校生のちょっと風変わりな男の子に言われたことが
なんでこんなに嬉しいんだろうか、って朝ふと思った。

それが、今日、クリムゾンの古いシャウドを読んでいて
カチっとパズルがはまる音がしたの。

その時はただ「母性」のような気持で、彼の言葉を
とっても嬉しく聞いたんだけど、今日はもっともっと
深いところで、彼の「大きな愛」を感じたのです。

クリムゾンのシャウドの文中に、
「意識の分離点に立ち帰る」っていうのがあって、
私たちは、あまりに、直線的にものごとを感じている、って。
そういう感じ方しか出来ないという信念態系があるって。

もっと多次元的に、魂のレベルで感じることが出来るんだって。
次元は繋がっているから、今すぐにでもそこの立ち返ることが
出来るんだ、って。

その時点に立ち返って、どんな感じ方をするか選択できるって。
「新しいエネルギー」ってそういうものだ、って。

女性性、男性性を超越した、その統合された?

そこで、カチって音がした。

「母性」なら女性性だ。女性性で感じることを選択していた。
それもそれで良いけれど、この幸せ感はそれじゃない、って思う。

彼は私を愛してくれてる。
母のようにでもなく、(口にするのもはばかれるが)女としてでもなく、
仲間としてでもなく? もっと深くてシンプルで当たり前で、、、

これを魂のレベルというのかな、って。

それをそのまま、子どものようなピュアな心のまんま、
私に伝えてくれたのだ。

魂はお互いを信頼しあっているのがわかるから。

疑いとか計算とか迷いとか、愛されたいとか、、、
そんなものが一切ない、まんまの愛。

その「愛」は、いくらでも告白できるんだな、って。

この嬉しさは、そんな「愛」から来てるって。

ただ、カワイイな~だけの短絡的なものじゃないんだって
そう改めて思ったの。

愛があると絶対的に知っているから素直に表現できる愛。

そんな愛は、誰とでも、何とでも交換できるんだ。

すっごい大事なことを、彼は教えてくれた、って気づいた。

こんな風に、嬉しいこともそうじゃないことも、
ただマインドやハートの感情だけで処理してしまっていることが
すっごい多かったんだな、って思った。

他にも色々な過去の場面に立ち戻ってみたの。
もっとたくさんそんな場面があった。
いっぱいであった。

あの時もこの時も、マインドやハートだけで感じて
喜んだり傷ついたり怒ったりしたな~。

それはそれで良いし、すべて楽しい出来事だったけど
こんな風に、もっともっと深くシンプルに感じて
エネルギーの交換が出来るんだ、って気づいた。

素晴らしい感覚だったのよ。

先日の、Nさんのワークのおかげかも知れないね~。

で、この話しには、スゴイ続編がある模様です。


別窓 | 想うこと
『夢』
2006-12-08 Fri 00:48

11月にクリムゾンサークルの東京セミナーに行った時、
初日は結構重いテーマで
自分の中にある傷や制限、セクシャルエナジーの歪みの
根源を掘り下げるようなワークがありました。

私は、このブログでもずっと書いてきたけれど
傷や制限はあるはずなのに
深く傷つきもせず、子ども時代も本当に明るくたくましく
生きて来れたんだよね。

インディゴは、一度は死にたいと思ったことがある、
という人が多いそうですが、
幸いなことに、私は一度もそんなこと思ったことがない。

ほんと、ありがたいことです。

守られていたんだと思うよ。今この時になるまでずっとね。

その日、自分の中のネガをしっかり見つめたみんなに
トバイアスは言いました。

もしかしらら、今晩、恐ろしい夢を見るかもしれないけど
それは、ネガに光りがあたった状態なので心配いらない、と。

私はよく夢を見るほうなので
それを覚悟して眠りにつきました。

ところが、予想に反して、
あまりにぐっすりと深く、とても幸せに爆睡してました。

そして、朝方夢を見たんです。

誰かが歌を歌ってくれる夢。男の子ですよ。
2人いて、その2人がオーバーラップして
繰り返し歌ってくれる。
とても綺麗なメロディーで甘い声で、
心から癒されてHappyで泣けてくる。

それから、友人たちが、私に美味しいおやつを持ってきてくれる。

それがありがたくてまた泣けてくる。


そんな夢でした。

朝起きた瞬間はその夢のことを忘れていたのに
トイレに座った途端、
そのメロディーが流れ出したような気がして思い出した。

すっごーーーーく嬉しくってまた泣けてきた。

その時にはっきりとメッセージを受け取ったの。

「あなたはとても愛されている」

そう。私は愛されている。


恐ろしいどころか、超~ハッピーな夢だった。


その日のセミナーで、ジェフがチャネリング状態になった時、
トバイアスが言ったの。

昨夜の夢はどうでしたか?
朝方、聖ジャーメインが(トバイアスだっけ?)
皆さんにメッセージを届けました。

覚えてますか?
覚えていたら書いてください。


え~~~~。(;;)
そうだったんだ~。


夢って・・・不思議だね。

夢は次元を超えてこの現実と繋がっている。
夢を見ているあいだは、とても高い次元にいって
そこで私もお仕事したり、誰かと話したりしてるみたい。

メッセージを届けてくれた高次元の人がいて
この3次元でしっかりしれを認識できてるなんて。

不思議なことだけど、
なんかそうそう。とても当たり前な感じもして。

嬉しかったです~~~


別窓 | 夢の話
| At's the way |
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