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『神人さん唄語り』
2009-05-10 Sun 23:10
510

大阪、谷町のカフェで開催された、神人さんのライブに行ってきました。

ほんの1ケ月ほど前、それまでまったく考えてもいなかった
地球愛祭りに出展することになり、そしてこのライブにも行くことになって、
トントンとことが進むこんな時は、神さまのお仕組みと思って
ありがたくご縁をいただきます。

いやーーーー、楽しかった!

叫んで踊って!(私とチンマイのみ、テンション高い。^^)

ほとんど何の前情報もなく行ったのだけれど、
ライブの合間に話されるお話は、オドロキの連続でした。

世界の、隠されている「不都合な真実」についてや、
目には見えない「次元」のお話。

神人さん自身が、「守護霊さま」から教えてもらったことや。。。

「守護霊」さま、とか書くと、江原さんとか、
今のまったく訳わからんくなった「スピリチュアル」というのと連結してしまうけど、
これは、いわゆる「スピリチュアル」とは、紙一重で、違うのです。
これは、説明できません。でも違う。

その「紙一重」の違いを見分けるのは、わかる人には簡単なことです。

書くと長くなるし、批判的にもなるからやめとくけど、
簡単に言えば、「じゃー、どう生きるのか?」っていうことに向かっているかどうか。

過去生がどうの、魂の色がどうの、なんちゃらの伝授だの、
レベルがどうの覚醒がどうの、、、高いお金払って、、、
そこで、自己完結して盛り上がってるんじゃなく、(あー、批判的?)

(私自身、通った道だし、お金も使ったし、、、
 批判なんてホントは出来ない。通る必要があるんだと思うから。
 でも、今はもう、、、気持ち悪いのが多すぎ。。。)←やっぱ批判的。


で、とにかく、
あなたはそのチカラをどう世界のために生かすんかいな?ってとこが
明確に見えているかどうか、、、、だと思うんだよね。

そして、「お金もうけ」に直結していないこと。


神人さんは、明確です。私などが言うのもなんだけれども、、、スイマセン。

自身は必要最小限、生きてゆけるだけの収入をいただいて、
後は、世界の飢餓や貧困救済のための、寄付されている。

そして、この世界の、あらゆる「不都合な真実」を、教えてくれる。
私たちに、別のものの見方を教えてくれる。

ひとりひとりのチカラはささやかだけど、
だけど、何か出来ることはあるはず。
自分はそう思って、こうやって行動しているんだ、っていう
その姿を、見せて教えてくれる。

誰にでも、何か、世界のために、差し出せるチカラがあるんだよ、ってことを。

そして、昨日の日記にも書いたみたいに、

「みんな、愛し合ってるかい!?」って、呼びかけてくれる。
「歓びのために、生きているかい?」と。

そんな風に、私には響きました。

誰が何と言おうと、揺るぎなく自分であることと、同時に、
根源的に、みんな「繋がっている」私たちが、
愛し合って生きてゆくことこそが、
この、母なる神、地球へのお詫びであり、感謝の気持であること。

そう、私たちは、「生かされて」いるんだってことに、気づかせてくれます。



ライブのあと、「霊伝」という、
それぞれの「守護霊さま」のことばを、神人さんが伝えてくれる場がありました。

私の守護霊さまからのメッセージは、、、


「伝えること、、、人と人とを繋ぐこともじゃな、、、それがお役目だな」

「伝えるということも、何をどう伝えるか、選ばなきゃならんな」

「人はたくさん集まってきてる」

「やっかいな人も、ひとり、ふたり、、、来るな。今もおるかな。」

「それは、えん恨が解消されん限り、続くのじゃ。」

「えん恨が解消される方法はな、、、、」

「愛することじゃ♪」

「みんな、人は、愛されたいのじゃ。」

「そなたが愛してやりなさい。」

「あとは、自然に広がってゆくぞ。」


「わしは、そなたのことが、、、大好きじゃ♡♡♡」


----------うぇ~ん--------------


まるで、昨日の日記とシンクロです。

どんな人でも愛するということを目指す、、とか書きながら、
やっぱり、「愛せないぞ」と思うような人もけっこういる。スイマセン。

出会う人は皆、メッセージ。

やっぱ、愛してゆこう(という方向・・・・)と、思ったのでした。


そして、
もう、自分のことなんて、どーでもいいのです。
私は幸せです。
チカラが有り余るほど、私はきっと幸せです。
だから、誰かや何かのために、このチカラを使いたい。
それが、もう、歓びの道です。

今のまんま、このまんま、生きていこうと思ってます。
それが、神ながら。それがお役目。

「愛するってことは、生まれた意味を知ること~♪」 ←生命の地球 by ワタシ

すごいな。(自画自賛)


もとい、、、

皆さんも機会があれば、ぜひ、神人さんのライブ、お出かけくださいね!

ありがとうございました!




------------------------------

帰り道、ひと駅歩こうと思って夕暮れの都会を歩いてたら、
美しい緑に囲まれたカフェを見つけて立ち寄った。

そこに、可愛いワンちゃんを連れた女性が。
まったく偶然の初対面なのに、空いていた隣の席に座らせてもらって、
なんだか突然仲良くなっちゃって、、、

話しを聞いたら、
町の公園などで、ワンコやニャンコの野良ちゃんたちが
不審な死に方したり、ひどい飼い主に捨てられたり、、、
それを見るに見かねて、野良ちゃんを見つけては保護し、
自腹で、去勢手術をし、ワクチンを飲ませ、綺麗にして、
飼い主さんを探す、、、という、動物の救世主みたいな人でした。

人知れず、ここにもまた、神さまがいました。

その場で出会ったばかりの人なのに、もうすっかり
古い友人みたいに感じてしまって、携帯番号を交換したりして、、、。


面白いね~~~。世界って。
まっすぐ素直に生きていれば、それだけで、いいんだよね。
こんなにシンプルなことなのに、
あっち行ったりこっち行ったり、うだうだ悩んで考えて、、、

そう。それが、「旅」なのかも。この世に生まれてきたという「旅」。

そしていつか人は、そのまんまの「自分」にたどり着く。

大きくも小さくもなく、そのまんまの自分もまた、神であると受け入れる。

出会う人すべてが、神さまであることに気づくと同時に。。。




神人さん、加奈さん、ありがとうございました。


神さま。今日もまたありがとうございました。

チームのみなさま、、
出逢ってくれて、ありがとう。

私たちを育んでくれる地球さん。ありがとう。


明日もまた、歓びの中で、
一生懸命、ハタラクことが出来ますように。


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別窓 | 神さまの話し
『神さまの声』
2009-05-01 Fri 23:24
1 2
*写真もMatthewさんの日記からお借りしました。


地球愛祭りのために、釜ケ崎のレポートをまとめようとして
Matthewさんの日記を遡って読んでいて、これを見つけました。

胸が詰って言葉が出ません。
今日はこのまま、転載させていただきます。

---------------------------------------------------

2008年12月25日 Matthewさんの日記

「今年の冬は、やはりキツイ」
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1032966788&owner_id=1810353

昨日、釜ヶ崎の三角公園で、
先輩労働者が死んでいました。

公園に段ボールで家を作って住んでいた。

一ヶ月ほど前の夜回りの段階では、元気で、
それからほどなく見なくなり、
近くの小屋に住んでいた人も、
「どっか行った」という話だったので、
夜回りの注意が行かなくなってしまいました。

70歳を超えていらっしゃったので、
生活保護申請もうまくいき、
アパートに住んでいらしたのですが、
アパートを紹介してもらった業者が、
「貧困ビジネス業者」だったのです。

ほんまに、悪いヤツというのは、
頭がいい。

アパートを3回転居させられ、
どんどん、変なアパートに。
生活保護も握られていたようです。

それで、人間が信じられなくなり、
再び路上へ。

死後、三、四週間は経っていました。

先週は、三角公園のトイレで、
亡くなっていた方が発見された(この方は四時間後)。

また、ドヤ(日雇い労働者向けの簡易宿泊施設)に住んでいた
若い労働者の方も、
窓枠に布をかけて、そのまま外に飛び出して、
首つり自殺した。

この一週間で三人。

釜ヶ崎労働センターの雇用は、
12月、一気に三分の一に落ち込みました。

ウォール街が風邪引いたら、
釜ヶ崎の労働者は死ぬのか。


今朝は、仕事午前中半日有給休暇を取り、
本田神父の労働者のミサのクリスマスミサに参列してきました。
ミサの後、労働者が亡くなった場所に行って、
せめての供花を手向けさせてもらいました。

ミサで、本田神父は、マタイ福音書の講義をされていました。

子どもが産まれてくることに不安を抱くマリアに、
神が、生まれてくる子を、「イエス」と名付けるように、
という場面です。

共同訳聖書の翻訳者でもある本田神父は、
イエスの語源がヘブライ語の「ヤシャー」であることを通じて、
生まれてきた時から、
「マリアの子」という汚名を背負って生きねばならない人こそが、
全人類の救い主であるということの持つ意味を、
語っていました。

ほんとうにそうだと思うのです。

生まれながらユダヤ教の律法で忌み嫌われた
不義の子(マリアは婚約者ヨセフと性的交渉を持っていない。
だからマリアは婚約者以外の子どもを身ごもった)とよばれることを
余儀なくされ、最も低く差別された人びとが就く石工として、
生きることを余儀なくされた人(しかも、罪人として死んだ)の、
「生のありよう」が人を救うということなのです。

社会の片隅で、凍えて生きる人の声が、
神の声なのです。

亡くなった場所近くにいた、
他の先輩労働者たちは、
その亡くなった方のことをよく知っておられて、
心の底から「可哀想に」「おれお父さんが天理教で、
天理さんに心の中で、祈ったから、少しは(亡くなった人が)楽になるかなぁ」と、
つぶやいていらっしゃった。

「可哀想な人を救え!」というのは、
神の声ではない。
「助けて下さい」と聴こえないほど小さく発せられる声が、
小さくされている仲間を通じて、
働いている神の声でしょう。

僕はまだ神の声を聴きそこなう可能性があります。
もう少しセンシティヴにならなければ。

---------------------------------------------

この日記に出会えたことを、神さまに感謝します。

今年のクリスマスには、神さまの声を聞き逃さないように
私も耳を澄ませていたいです。

世界中のあちこちで、
神さまが今日も、小さな声で私たちを呼んでいる。

そのことを、私たちは、忘れてはいけない。


今、お仕事させてもらってる施設にも、
神さまたちが、たくさん暮しておられます。

新米アシストヘルパーに、皆さん本当に優しく接してくれます。

もう、一日に何度、「ありがとうございます」というかわからない。


神さま、今日もありがとうございました。
毎日とても楽しいです。

もう、自分のチカラを、振り絞れるだけ振り絞りたい気持ちです。

明日もよろしくお願いします。


これを読んでくれている皆さんにも、、、
神さまのご加護がありますように。


God bless you,All


別窓 | 神さまの話し
『黒い女神(Truth Tree2)』
2009-03-12 Thu 01:50

3094
*左が、おかげさまのかずみさん。

そして~~~~。
私にとっては、超~Giftなトピックスを。

写真左上の優しい~~~お顔の、ヨウさん。
有名な方なんですよね。

木彫り教室をしながら、全国を旅して廻られている。
真樹さんのブログで、この日ここに居ることを知られて、
ちょうど関西にいて、時間がとれたので、突如真樹さんに会いに。
木内さんとも知り合いで、講演会にも参加されました。

この、ヨウさんが持っておられた、自身が削った木。

黒っぽい、濃い茶色で、
細い炎のような形をした、木のオブジェを、見せていただきました。

「何に見えますか?」と聞かれて、

私は、人に見えると思った。人の形をしていない、人。

するとヨウさんは、「ふむ」とうなずいて、

「黒い女神と言う名前なんです。」 と、言われた。

その黒い女神を、自分の手に持たせてもらったんです。
そしたら、その途端。突然、何かとレゾナンスしたのですーーーー。
直球がハートに飛び込んできた感じ。

突然。どっから来たのか。ぼろっ・・・・と、涙が溢れました。
人がいなければ、大泣きしてたかも。

石を持っても、あんなにスコーンと繋がったことはかつてない。
びっくりしました。

「ほ、ほしい。。。家に連れて帰りたいぃぃぃ、、、」 一瞬そう思った。
「高いかなぁ。」一瞬、そうも思いました。

でも、黒い女神は言いました。

「今、しっかり繋がった、それだけでもう良いのです。」と。

黒い女神を持たせてくれて、ありがとう。
確かに何かが、私の魂と繋がりました。

スッキリとした気持ちで、黒い女神を、ヨウさんにお返しすることが出来ました。
ヨウさん。
3日間のロードの最後に、「何か」を届けてくれて、ありがとうございました。

ヨウさんのサイトはこちらです。
http://www.h6.dion.ne.jp/~kikezuri/


長くなりました。

いつもいつも思うんです。
何かの「イベント」をする時。
今回は真樹さん。
とても大切で、とてもタイムリーで、とてもキーパーソンだから「イベント」なんですね。

でも、いつも、そこに集まった人たちの中から産まれる、新しい繋がり。
いつも、そこに集まった人たちから繋がる、新しい絆。

新しい広がり。新しい創造。

もちろんそれは、遥かな遥かな約束のもと、、、のReunion.なんだよね。
いっつもいっつも。

そのために、「場」は生まれる。イベントとは、そういう「場」のことだと思う。
何かへと向かう、同じベクトルを持ったファミリーが集まる。
だから、ある時、集合の合図を聞き、集まり、語り、またそれぞれの場所に戻ってゆく。
まるで、途中報告と今後の方向を再確認するために。

拡大し、進化し、仲間を増やし、繋ぎ、創造はまた、続いてゆく。

目に見えて、耳に聞こえて、確実に五感で感じる何かも素敵だけど、
個であり、Oneである、深い意識のところで、何か大切な鍵が交換されている。

そのために、私たちは会い、別れれてゆく。また次に会う日のために。


そんな無意識の深いレベルで、起こっていることにも、膨大な楽しみがある。のです。



突然寝ます。相変わらず、超~~たーぼーです。



おやすみなさい。

God bless you All 

別窓 | 神さまの話し
『上弦の月』
2008-12-06 Sat 00:42
1205

夜、郵便を出しに外に出たら、
凛とした「上弦の月」がとってもキレイでした。正確には明日かな。

冬の空は、本当に素敵だね~~~。
冷たい風を感じながら見る夜空は、ほんとに大好きです。


毎日のバイトの疲れが、ここんところイッキに出てきていまーーーす。
お腹痛かったり、目が痛かったり、肩こりも、、、。
派遣の人たちの中では、一番疲れ知らずの私だったのだけれどね~

昨夜は、パソコンも開かず、眠りこんでしまいました。


それに今朝は、ついに、「お天気記録」が、破られちまってしまいました~。ぐすん。

「私が自転車で通う限り、その時間は雨は降らないことになってまつ」と言い切ってて、
ほんとに面白いほどそうなってたから
同じ時間に通勤してくる人たちに、とっても感謝してもらってたのに。^^

今朝は朝早くから、龍神さまが、とどろいていて、
何やら昨夜からEnergyも乱れがち。体調もいまいち。
これは、必要があって、神さまが雨と雷を遣しているんだなって感じでした。むふ。

だってね。面白いことがあったよ~。

電話を待ち受けるあいだは、インカムつけたまま、隣りの人とお喋りしたりしてるんだけど
(今は超~多忙なので、そんな時間は少ないけど)

ちょうど、カミナリの話をしていて、
彼女はカミナリが恐くて恐くて、もう泣きそうだった~~~、とワナワナと話してたの。

私は、カミナリが、だーーーーーーーい好きで、
ゴロゴロピカピカ雨ザーーーザーーってなると、絶対外へ出て「見物」するんだ、とか言って
彼女を驚かせてた。(私はこれがふつーだと思うんだけどなぁ)

「でも今日の雨は仕方ないよ。神さまが遣したんだから♪」

そうこう話ししていると、私の電話が鳴った。

お喋りをやめて電話に出ると、、、、なんと、、、お客さまの名前が、、、


「鳴神さん」というお名前のオジサンだった。「ナルカミ」さん♪こんな素敵な名前、あるんだねー!


私はひとりで、「ほらね♪」と、シンクロにニンマリする。


こんなことは何度もある。

何故か、簡単なお名前を復唱する時に、2度も別の名前と言い間違えて
なんで間違えるんだろう、失礼で申し訳ない、って思ってたら、
電話を切った途端、隣の人が受けた電話のお客さまの名前が、
その、私が言い間違えたお名前そのものだったり、、、。


こうして、目には見えないところで、波動が波動をキャッチする。
どっちが先なのか、時間なんてそこにはないんだな。

不思議なほど、電話が集中する時がよくある。

誰かが、「あっ!電話しなきゃ!」って思うと、その波動が飛んで
誰かのボタンを、押すんだろうか。「あっ!電話しなきゃ。」とか。


カミナリ(神鳴り)や大雨は、神さまが必要を感じてよこす自然現象。
必要な雨は、必要があって、降る。
必要なカミナリも、必要があって、鳴ったり、落ちたり。

すべてに意味がある、と思うと、目に見える世界よりも、
そうじゃない世界で感じる何かのほうが、遥かに多くて、大きくて、面白い。

適当な時間に外に出て、ふと見上げた夜空に光る、「上弦の月」にも、意味がある。
なんだかわからないけど、元気をもらう。

きっと、どこかで誰かが、同じ月を見上げて、キレイだな~とか言ってて
そして、また明日も頑張ろうっっとか、思ってる。

そんな波動が、飛んでくるのかも、知れない。


ねーーー。 ありがと♪



そんなこんなを感じながら、
だけど今は、ちまちまと、目の前の「時間」に追われながら時を過ごしてる。

なんでなんだろう???(笑)


大きな大きな世界。
果てしない時間。
境界の無い、波動の世界。
シンクロニシティが繰り返される、この、大宇宙。


何億光年輝く、数え切れない星たちが、今も確かに息づくこの宇宙(ソラ)に、
同じく星の数ほどの魂が、繰り返し生きた、この地球。


悲しい時は、苦しい時は、
そんな大宇宙に、思いをはせて、また明日、新しい朝を迎えよう。ぜ。Baby♪



おやすみぃーーーー。


眠いし、読み返さずに送信しまっす。
別窓 | 神さまの話し
『水の神さまがいた』
2008-08-17 Sun 23:02
tomato
*とめぃとぉ~s

龍見さんから、採りたてトマトの写メールが届きました。
美味しそう~~~
これが、アムリタ特製の、
「水をいっさい使わない、千早のトマトと野菜のカレー」に、なるんだって♪

ごくっ・・・・

参加申し込みはまだ続いています。
21日は、公民館をお借りしたおかげで暑さも人数も心配なくなりました。

アムリタ周辺には、コンビニはおろか、何のお店もありません~。
なので、その日の夕食としてパスタやくずそうめんなど、
何種類か格安お値段で用意してくださるそうです。感謝。

宿泊の方も、龍見さんお薦めの、美味しい~~~~パンを
用意してくださってて、朝食を300円で食べていただけます。嬉しいね~♪

その他、またお知らせを更新しています。


そうそう、昨夜のこと、話していいですか~~?^^

あーーーーーー。すごいです。
いやー、どう考えてもあり得ないです。ラッキーすぎ。

お泊りの皆さん、ロッジは3棟あって貸切状態です。お風呂もお布団もついてます。
これで、ひとり1500円。安すぎですよね~。

バカボンな私たちは、最初から疑うことを知りません。
「さすが千早赤坂村の人は良心的や~~~」と思ってました。

ところが、昨夜、人数とかの報告で、ロッジに電話をしました。

すると、どうも話がおかしい、、、
ロッジの奥さんが言うには、
「1500円っていうのは、日帰り遊びのことで、宿泊ならば、ひとり一泊4000円です!」と。

私、「えええぇぇぇ~~。。。どうしましょう。もう皆さんに1500円と言ってしまってて。泣」

でも、最初はわりと強固に、「絶対4000円」とおっしゃてて、、、
そりゃそうですよね~~。お風呂もお布団も付いてて、貸切です。

このロッジには、何度も千早へ準備で行ってるにもかかわらず、
いつも時間切れで下見に行けず、「ま、近いからいつでも行ける」ってことで
私は行ったことなかったのです。
でも、龍見さんが予約をしてくれて、電話でも話してて、
私も、一度子ども料金を聞くのに電話しているんです。
その時、「子どもも一泊1500円ですか?」「お布団ありますか?」とか、
色々聞いていたのですよ~~~。

なのに、私も龍見さんも、たったの一度も、「4000円」という値段を聞いたことがありません。

たぶん、双方が、思い込みで対話していたのでしょうね~~~。

でも、私も半分あきらめて、急いでどこか探さないと、って冷や汗でした。
それが、だんだん奥さんもわかってくださって、
「こちらもちゃんと確認しなかったってこともありますし、
 今回だけは、ひとり1500円で結構です。」と、、、言ってくださったのです~~。

途中、お話の中で、この奥さま、ロッジの持ち主のお家は、
水道屋さんなんだそうです。
その資材置き場として使っていた場所に、ご主人がロッジを「ご自分で」立てて、
ご商売にされてるとか。。。。

「本業は水道屋なのに、こういうの作るの得意なんで自分で創っちゃったんですー」と。。。

ええええ~~~。

「水道屋さんなんですか?うちも水道屋なんです~。」

(しかも言わなかったけど、うちの夫ちゃまも、本業水道屋なのに大工仕事大好きで、
 自分で自分の家、創った。そつくり♪)

同業者ってわかったら、これはまた、イッキに心が近づいて、、、、。

感謝感謝感謝します~~~ロッジさま。神さま!


それにしても、、、、
これ、最初から、4000円ってわかってたら、「宿泊」は、あり得なかった。
最終バスが17時台で終わってしまうのに、自然がいっぱいの千早なのに、
大急ぎで帰るか、高いところに泊まるしかない。

それが昨日まで、1500円と、しっかり思い込みがあったからこそ
冷や汗かいたけど、それで泊まらせていただけることになった。

どう考えても、神さまが用意してくださったとしか、思えません。

水道屋だけに、水の神。やっぱり、龍神さまですねーー。ありがとうございます!!


神さま~~~~

ryuun

↑初めて、Tさんと一緒にアムリタに行った時、
アムリタから外に出たとたんに、この雲が、もくもくもく~と、下から湧いてきたんです。
その右側には、虹。
この雲、私たちが、下の駐車場に降りるまで、付いてきてんですよ~。
降りた時は、真上にいました。

龍神さまは、弁天様の元神さま。ありがと~~~~~ございます!


あ、忘れてました。
久々に、クライオンから「*ツインフレーム系」のメッセージが出てました。

Jueuxちゃん、really appreciate.

*決意のパワー
http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=34122794&comm_id=2759367
*mixi見れない方
http://www.occn.zaq.ne.jp/aoisora/twinflame2nd.html
別窓 | 神さまの話し
『神さま』
2008-06-10 Tue 09:09
ryuun



※夕べ遅くにUPしたものを、キレイに書き換えました。


8日、東京へ行ってました。

5月以来の木内さんのお話。
益々進んで、ぶっ飛んでて、カッコ良かったです。^^

あとで、つくづく思った。

会場をぎっしり埋め尽くした人たち。

どんなお話でも、"理解"というのは、聞く人の側にある。

同じお話を聞いても、聞く人によっては、違う物語になる。

その人のリアリティで受けとめるから。
その人の内側が反映して、木内さんに映るから。

自分も含めて、この中の、どれだけの人が、
彼の「本質」を理解してるだろう、、と思う。

どんな集まりでも、そこは社会の縮図。
色んな意味で、普通~に、いびつな人たちの集まり。

"特別な人"たちだけの集まりなんて、在り得ないと思う。

だけど、誰も彼もが、ここに集まってくるわけじゃないから、
魂か、どこか意識にないところに、同じ「種」のようなものがあるんだよね。

その約束の下、集まってくるのだろうと思う。


そして、表面的な意識としての「理解」は違っても、
この場で、「感じる」もの、
そこに、気づかなくても、流れているもの、、、、

言葉や理解という、マインドを越えて、染み込んでくるもの。
そんな何かの作用が、動き出す何かが、、あるんだよね~。

それは、
ほんと、とてもテレパシックに、飛び交って、
顕在意識以外のところで、書き換えられてゆくような。

そういう、新しい"理解"。次元を超えて拡がる、、、

あぁ。それが、"叡智"なのかも知れない!

人々の中に眠っていた叡智が、少しずつ呼び覚まされるってことが
本当の意味での、「理解」かも知れない。


ここ数ヶ月、
小さな奇跡がいくつかあって、
色んなシンクロが続いてる。
4桁揃った車のナンバープレートも毎日のように見たり。

こじつけ、と言ってしまえばそれまでなんだけど、
私の中で、完璧に起きてきた「変化」はどんなだったかというと、

本当に、手放す、明け渡す、ということ。
エゴやマインド、「我」を。

頭や力で何かを動かそうとしたり、変えようとしたり、
それはとても古いやり方なんだと、いうことを
時間をかけて、お腹に落としていったんだよね。

つまり、
すべては、神さまのお計らいの元、完璧な流れで
出会うべき人と出会うべき時に出逢い、
良いことも良くないことも、いつも必要なことはちゃんと起きて、
そうじゃないことは起こらない。

今、在るがまま、そのままが、「生きている意味」だと。


『望みがあるなら、真剣に望む。
 もしそれが、遥かな約束の元、自分に与えられることになっているなら
 それはベストなタイミングでもたらされるだろう。
 だけど、そうじゃないなら、その望みは叶わない。
 それでも文句は言わない。それならそれで潔くあきらめる。』

こんなことを、時間を掛けて、染み入るように教えてくれたのは
最近ずっとお世話になってる、Tさん。
だんだん、その生き方というか、スタンスが、
頭での理解から、感じる、感覚、、という理解に変わり、
お腹に、落ちてきて、自分のものになってきた。

ほんと感謝してます。



いやいや。それでね。

夏に大きなブレイクがあるんだよね。私。私たち。

ここまで、色んな記号や符合が、バラバラにあって、
それが、この夏に集まる感じがしてるの。

だけど、その重要な、真ん中というか、「すべて」というか、
3次元的にわかりやすい言葉で書くと、
「パズルの完成に欠かせない、肝心要のでっかいピース」なんだけど、
そんな単純なものではなくて、、、

それは、「全体」を包含するものでもあるんだけど、、、あーうまく言えない。

とにかく、それは、物理的には、そのヴィジョンに「もたらされて」はいなかったの。


だけど、もう、すべては神さまのお計らい、と手放しているから、
「そこを何とか」とか「何が何でも」とか、全然、思わなかった。

目に見えるパズルは肝心なところが抜けていても、
そこは、必要ならちゃんと次元を超えて埋まっているはず、
必要ないなら、その形が完成図なんだ、と。

そう思えてたから。
だから、完璧に、あきらめていた。

あきらめた、ってことも忘れるほど、流れを信じていたのかな。


・・・・そしたらば・・・・!!!


東京で、その、最後の、本当は最も望んでいた、

「肝心要」が、"もたらされ"たーーー!

ビックリ仰天。絶対無理、と完璧にあきらめていたことが、

いとも簡単に、嘘のように、目の前で、"もたらされた”のです。

その瞬間、あまりの驚きで、
どこから出たんだ、ってくらい、瞬時に、涙がボロリと、出ちゃった。

「泣きそう~」とか、じーん、とか、何の予告もなく、直接出た、って感じ。

もう~~、めちゃめちゃ嬉しかったよー!!!


  -------------------------


帰り道、またしても、Tさんから素敵なことを教えてもらったの。


神社とかでお参りする時、丸い鏡、よくあるよね。

あれはどういう意味か?


  か が み


が(我)を取ったら?


  か み(神)



いつも鏡に映る自分(かみさま)に拝んでいるってこと。

望みを叶えてくれるのは、どこか遠くにおられる「神」ではない。

我の無い自分。それこそが、真実の「神さま」なんだよね。


「我」で何かを押し通そうとすると、

真実は逃げてゆくのかも知れないねぇ。


  ----------------------------



昔、祭主がよく言ってた。


「人は皆、人からもらった言葉で出来ている。」


それは、外側に飾りのように貼り付けてもだめで、

自分の中に、同じもの、、腑に落ちる準備の出来ている、
「感覚」のようなもの、、、

言い換えると、心に、その言葉が響く、弦のようなものあれば、

その言葉が弦を鳴らし、お腹に落ちる。


そして、その言霊は、身体の中のじわ~~~と拡がり、
自分全体の情報が、書き換えられるよに、変化する。


それを、琴線に触れる、というのかな。



私は、嬉しいな、と思う。
人にいただいたことばで、自分が変わってゆくことが。


もっと嬉しいと思うのは、
その、心の弦に、響いた時の、その感触。
嘘じゃなく、じわっと広がる、その感覚。フィーリング。


本当に、、、

「感じる」っていう感覚は、嘘じゃないんだなぁ~。

どんなに美しい言葉でも、何も感じないことだってあるんだから。



Feeling、ってすごいです。



すべての人たちに、「神さま」に、感謝でいっぱい。

いつもいつも、ありがとうございます!


そんなこんなで、2008年の夏は、なんて素敵なことになるんだ~~!!

泣けてくるわ。



※ちなみに今日は、「88-88」の車を見ました。永遠×4。最高。

 

今日もピッカピカの「神さま」でいましょう~~♪

tsuru
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