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2009-11-07 Sat 20:58
こんばんは〜。
タイトルのとおりです。 「壊れてます、、」とか書いたら、大事なパソコンちゃんが壊れました。^^; 正確には、メモリ増設のためにヨドバシに持ってって預けたら 実は、ある箇所が壊れてることが発覚し、その場で入院でしたー。 帰宅するまで、約2週間だとか。 今、我が家にもう一台ある、おんぼろノートVAIOちゃんで これを書いてます。 これは何がどう壊れてるのか、あっちこっちが変!!! いろいろとっても変なパソコンちゃんです。笑える〜 昨日は、ブログは読めるけどログイン出来ず。 今日はなぜだか入れて書くことは出来ます。 mixiには入れるけど、メッセージのお返事が書けず。 なぜだか、返信ウィンドウが開かない。????? とにかく、 今はなんとかかんとかインターネットは出来てます。 でも、メールは読めません〜〜。 mixiメールは読めるけど、返信できません〜! ごめんなさーい。 ヤフーのアドレスのほうならウェブで読めます。 @の前は同じで、@以下はyahoo.co.jpです。 急ぎのご用のある方は、携帯メールアドレスにお願いしまーす。 2週間後、サックサクになってPCちゃんが帰宅することを楽しみに。 皆さんも、元気でお過ごしくださーい!!! Ats |
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2009-10-29 Thu 20:33
![]() 前回の日記、「リゾート」の日にち間違ってました。(すでに書き換えたけど) 何で間違ったのか、行ったのは21.22日でした。 なので、台風21.22号が来たら、深読みです。(ダカラ〜〜〜〜) 台風20号はすでに本州をかすめて通過したんですよね。 そのせいで、八丈島の船の事故でした。 今日はお休みで、家事をしながらニュース見ていました。 八丈島の事故で、3人の方が無事救出されたそう。 でも、まだ40才という若さで、船長さんは亡くなった。 同業の漁師さんたちが、力を合わせて救出に向かう映像に 胸が熱くなった。 家族の愛、仲間同志の愛。 人は支え合って、生きているんだな、って、思った。 そして、もうひとつ、嬉しかったこと。 大阪の橋下知事の発言。 「大阪府の私立高校の授業料を、低所得者層を対象に、実質無償化する方針を固めた。」 http://www.47news.jp/CN/200910/CN2009102801001000.html 嬉しくて、ホント胸がじーんとなって泣けてきた。 橋下さん、学力テストがどうのこうので爆発するより、 もっと他にやることあるやろー!とか、ずっと思ってたんだよね。 新政権になって、こども手当てや公立高校の無償化が具体的になってきた。 2人の子どもを育てた母親の気持ちと、経験から言って、 また、この過酷な時代に子育てをしている長男夫婦のことを思うと、 この政策は、理屈抜きでありがたいことだな、と思う。 だけど、子どもが小さいうちは、まだそんなにお金はかからないのです。 実際、高校に通うようになる頃から、めちゃんこお金かかる。 それに、他の地域はどうか知らないけれど 大阪は、公立高校に行きたいからと言って、全員が行けるわけじゃない。 だいたい、公立と私立を併願で受験して、もし公立に落ちたら私立に行かなきゃならない。 それに、もともと、成績によっては受ける公立高校がなかったりもする。 自分や親の意思で私立を選択して行く場合はともかく、 公立に行きたいのに行けなくて、やむを得ず私立に行くしかない家庭も多い。 或いは、自らの意思で高校に進学しない、という選択もあるけれど それでも、「せめて高校だけは・・」と願う親にとっては 私立高校の授業料は、とっても高すぎる。 公立高校の10倍くらいはかかるんじゃないかな。 助成金が必要なのは、私立に通う、そういう家庭なんだよね。 鳩山さんのマニフェストを読んだり、ニュースで見るたびに、そのことを考えてた。 所得が少ないから公立に行かせたいのに行けなくて、 やむなく私立に通う、低所得層の子どもたちは、どうなるんや!と。 だから、公立高校が無償化されるなら、私立にももっと手厚く助成するか、 誰でも入れる公立高校を作ってくれればいいのに、とか思ってた。 マジで、橋下知事にメールを送ろうかしら、と、考えてたくらい。 つい昨日かおととい、テレビの特集で、 自分でバイトして、学費や家族の生活費を支えている男の子の姿を見て 「せめて学費は免除したって〜〜〜〜」と、胸が痛くなってたところ。 学校と政府(市でも府でも国でも)が連携を取って、こういう生徒を救ってやってよ〜〜!」と ひとり妄想的なアイデアを思いめぐらしていた。のさ。 ホント、この格差社会、 年収350万円以下の家庭は、ただ働いて食べて生きることだけで精一杯だと思う。 月収が手取り20万に満たないシングルマザーの友人の顔が浮かぶ。 好きな音楽や、せめて十分な教育を、と、心から願い、一生懸命働いている。 先日のテレビの特番で見た、多くの「貧困家庭」、、、 病弱で仕事に就けず、生活保護で3人の子どもを育ててる母親の顔も。 それで、涙が出てきたわけです。 よかったねぇ・・・。心配がひとつ、消えるね。。。 橋下さん、ありがとう。 我が家も二人の息子は私立高校で、ホント大変だった。 学費の請求が来るたびに、ため息いっぱい出たものです。 まだ我が家は、夫ちゃんがバブリーな時代もあったし なんだかんだ言っても、なんとかなりました。 本当〜〜に必要な人に必要なサポートが届く仕組みが、 これからどんどん増えていってほしいと思う。 今の時代、ばかみたいに高い高校や大学の授業料を払うくらいなら 学校に行かず、自分で独学で勉強するとか、いくらでも選択肢はあるかも知れない。 新しい世界は、もっともっと大きな視野で、教育というものを考えることも出来るだろう。 でも、まだまだ、そんな勇気は誰にでもあるわけじゃない。 せめて、今は、この世界の片隅で、 血が通わなくなって死にそうになっている人たちを まず、救い出す仕組みが必要だと思う。 鳩山さんの、所信表明も、ニュースで部分的に見ただけだけど とても良かったと思う。本当に感動したんだよね。 「政治家」という人から、聞きたかった言葉が、いっぱい入ってた。 政治には弱い立場の人々、少数の人々の視点が尊重されなければならない。 そのことだけは、私の友愛政治の原点として、ここに宣言させていただきます。 今回の選挙の結果は、このような「もっとも大切なこと」をおろそかにし続けてきた 政治と行政に対する痛烈な批判であり、私どもはその声に謙虚に耳を傾け、 真摯に取り組まなければならないと、決意を新たにしております。 理系の人らしく、引用した、アインシュタインのことばも素晴らしい。 「人は他人のために存在する。 何よりもまず、その人の笑顔や喜びがそのまま自分の幸せである人たちのために。 そして、共感という絆(きずな)で結ばれている無数にいる見知らぬ人たちのために」 そして、この一文もとても謙虚で心に響く。 国民生活の現場において、実は政治の役割は、それほど大きくないのかもしれません。政治ができることは、市民の皆さんやNPOが活発な活動を始めたときに、それを邪魔するような余分な規制、役所の仕事と予算を増やすためだけの規制を取り払うことだけかもしれません。しかし、そうやって市民やNPOの活動を側面から支援していくことこそが、21世紀の政治の役割だと私は考えています。 後で、ネットで所信表明全文を見て、更に感動した。 ニュースでは放映されていなかったけれど、 積極的な障がい者雇用をしている、チョーク工場の社長さんの話。 長いので、読みたい人はこちらで全文を読んでね。 http://mainichi.jp/select/seiji/news/20091027ddm010010105000c.html 鳩山さんって、今まで好きでも嫌いでもなかったし、 特に魅力も共感も感じなかったし、 告白すると、前の選挙、、、、行ってまてん。ゴメンナサイ。 本当に、投票したい人がいなかったの。 民主も自民も、どっちもどっちだって思ってた。 政治なんて、失望だらけだったもーん。 でも、鳩山さんは、総理になってから予想を超えて、好印象です。 なんか、あんなにかけ離れてて、嬉しいこと何も言ってくれなかった、 「政治家」さんたちとの距離感が、少しずつ埋まってきてるような気がする。 そういう意味では、あの選挙は本当に大きな分岐点だったのかな。 もしこれがすべて演技で、鳩山さん本当は超〜悪者だったなら 私みたいな一般的なおばたんは、まんまと引っかかったことになるけどね。^^ でも、「言葉は神さま」だとしたら、 その、神である言葉を発した瞬間から、 その言霊は働きだし、そのままの世界を創り出す方向に動くと思う。 だから、経済や景気や外交とかの、 いかにも政治家にしかわからない言葉だけが並んでいたら、 結局、庶民とはかけ離れたままの、政治の世界が続くだけ。 私のような一般庶民がとても共感出来て、 同じ世界に生きている、繋がった心を持つ人なんだと思えたなら、 この国の未来も、まだまだ夢があると思う。 鳩山さんや民主党のことを悪く言う人も多いし、 私自身、イヤな感じすることもあるし、難しくてわからないことも多い。 でも、この世の中は、政府だけじゃなく、 ひとりひとりの思考や思想が反映して創られるのだとすれば、 政府に依存して文句ばかり言ったり、 所詮別世界と、斜めに見ているだけじゃ、駄目なんだな、って最近思う。 そして自分自身も、誰かの幸せな顔が、自分のことのように嬉しい人でありたいし、 誰かの悲しみや痛みに、共感出来て、心を沿わせることが出来る人でありたい。 そして、「共感という絆で結ばれている無数にいる見知らぬ人たち」が、 今は姿形は見えなくても、新しい世界を築く準備をしていたい、と思う。 自分だけが良ければいい、なんて決して思わない。 みんなみんな、繋がっているんだもんね。 世界のどこかで、飢餓や貧困で血が通っていないのなら、 いずれ、全体としての「私たち」は、みんな死んでしまう。 とにかく、新総理の所信表明をまっすぐ受けとめて評価、支持しまーす。 その上で、そんなヤワで情緒的な政治が、 我欲にまみれた「上層階級」とかにぶっ壊されるのなら、ぶっ壊れればいい。 何もかも失ったところに、本当に大切な宝物があると思うからね。 新しい創造に向けた、真実の破壊の始まりだとしても、 それはそれで、いいと思ってます。 また長くなっちゃった。 では。明日もまた、新しい朝に、あなたの笑顔が見られますように。 |
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2009-10-21 Wed 00:47
![]() *写真勝手にいただきました〜。ごめんなさーい。 「風船カズラ」という名前です。これ。 仕事中に写真撮れないので、検索してもらってきました。ありがとう。 可愛いでしょ〜〜〜〜〜。 施設で、利用者さんがベランダに種を撒いて、 みんなでせっせとお水をあげて育ててました。 芽を出してからぐんぐんと伸び、可愛いツルを巻いて成長。 ぷっくらとした風船は中に空気がびっしりと詰ってて ふわふわ〜ん♪なのに信じられないくらいしっかりしてて。 小さな小さな白い花は、ずっと見ていても絶対飽きないほど可憐で、、、 ひと夏、とっても楽しませてもらいました〜。 夕陽がだんだん秋めいてきて、 青々とした葉っぱも、少しずつ色あせて、 黄緑色したふわふわ〜んの風船は、茶色く枯れはじめてきましたー。 そして今日、その茶色い風船を割ってみて、、、、びっくり仰天!!! 見てーーーーっ!!!! ![]() ひつこいですが、仕事中なのでデジカメ持って来れません。 また検索して見つけたので勝手に写真いただきましたー。こちらのブログ。 ありがとーーーございます。 ハートの形の模様!!! 可愛いすぎるーーーーーーっ!!! しっかりきっちり、すっごくキレイに、ハートの形してるの。 5mmくらいの小さな種だけど、本当にこの写真みたいに全部ハート!!! 自然が創り上げる姿のなんて素晴らしく美しいこと!!! 信じられん、、、、。感激して涙出そうでしたわ。 ものすごーーくいっぱい風船が出来てて、 そのすべての風船の中に、こんなに可愛いハートが入ってるんだよーー! 想像しただけで、感動的やわ〜。 毎日毎日、 叫んだり怒ったり、喧嘩してたり、ワガママ言い放題だったり、、、 笑い転げたり、なりふりかまわず走り回ったり、う○ちやヨダ○にまみれたり、、、 施設で暮す神さまたちのお世話をさせてもらって、半年。 夏を越え、実りの秋に、 愛してやまない神さまたちと過ごした時間が、 ハート型した、種のギフトになりました〜〜ん。 みんなの「こころ」が映し出されたような、可憐でピュアなこの種が、 来年もまた、白い花と風船に、育ちますように♪ いっぱいのハートの種から芽が出て、 またハートの種がいっぱい出来るなんて・・・。感動すぎる。 うっっっ・・ 神さま、ありがとう ![]() ![]() ![]() -----------------------------------*** 明日からまた1泊「リゾート」です。 特に意味などなく、世捨て人の参拝リゾート。 (クセニナリソ〜) ![]() 皆たまもお元気でお過ごしください。 ハートいっぱいの愛を込めて ![]() |
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2009-10-12 Mon 00:10
![]() 内宮の入り口、宇治橋。これは無事だったそうです。 台風18号は過ぎ去り、人々の危機管理が高かったせいか、 被害は恐れたほどではなかった、とか書いたけど、 日本列島いろんなところで象徴的な被害があった感じですね。 ちょうど先月行ったばかりの伊勢でも。 検索してたら色んなサイトやブログを見つけて読んでました。 朝日.comのニュースより http://www.asahi.com/national/update/1008/NGY200910080013.html 『三重県伊勢市の伊勢神宮内宮と外宮は8日、倒木などの影響で参拝を停止し、 職員らが撤去作業に追われた。 内宮の正殿近くでは、幹の直径約2.5メートル、高さ約50メートルもある杉の巨木が、 台風の強い風で根元近くから折れ、参道をふさいだ。職員らは「樹齢200〜300年はある のではないか」といい、チェーンソーなどを使い、撤去していた。 また、20年に一度の式年遷宮に先駆けて架け替え工事が進められている新しい宇治橋に は大きな被害はなかったため、工事関係者も安堵(あんど)の表情を浮かべていた。 内宮近くの月読宮と倭(やまと)姫宮も倒木などにより参拝ができなくなっている。』 これが、9/22の日記で書いた月読宮。ここも今参拝出来なくなってるらしい。 ![]() そのあと立ち寄った、倭姫宮。夜のとばりが降りはじめる時間、静かで幻想的でした。 ![]() そして、二見浦の夫婦岩も。 朝日.comの記事 『台風18号による荒波の影響を受け、三重県伊勢市二見町沿岸にある夫婦岩を結ぶ、 二見興玉神社の大しめ縄5本がすべて切れた。 約10メートル離れた夫婦岩を、約35メートルのしめ縄5本で巻き付けるように結んでいた。 9月5日にしめかえたばかりだったという。』 二見興玉神社・八大龍王大社 ![]() 夫婦岩。この写真とても絵葉書チックでしょ。 ![]() ここでもキッチリしっかり参拝しました。 ![]() それが、こうなってしまったそうです。(※写真は朝日.com) ![]() 検索してたら、こんな伝説も見つけました。 http://wadaphoto.jp/maturi/futami.htm 『伝説によると、毎年9月の末から10月の初めにかけて、馬地山から大蛇があらわれ、 夫婦岩から出発して、鯖釣岬の外れにある饅頭のような形をした壁島(龍宮岩)に参拝し 夫婦岩を目標に帰るという。大蛇が参拝を終わると、夫婦岩の注連縄が切れると伝えられ ている。』 まー、あんまりこじつけもよくないと思うけど、ついこのあいだ行ったばかりの場所だし 文章読んでたら、色んな符号が散らばってるのを感じます。 話しは脱線するけど、ここのところ、いつもよりシンクロが多くって、 たとえば、楽天ショップで買い物して以来、めちゃめちゃたくさんメールが来るんだけど ある日、美味しそう〜〜なスゥイーツ特集とかの写真が送られてて その中に「マカロン」ってのがあって、 これです。 ![]() 「ん?これって、美味しそうなんだか何なんだかわからん。」 一回食べてみたいな、とか思ってたのよ。そしたらその翌日、うちの2階に住んでるゲデバンが 「これ作ったから食べてみて〜」と、お菓子教室で作った「マカロン」を持ってきた。 びっくりした。そしてとても美味しかったよ! 何日か前、「お墓をもらった」って話しを書いたけど、 そのお墓があるお寺に、ちょっと気になることがあったんだけど たまたまテレビ見てたら、そのお寺の特集みたいなのやってて、 私が知りたかった「謎」がすっかり解けた。とか。 またある時、施設での食事の時。 利用者さんの中にはたまに外出とかする人もいて、 時には施設の食事を食べない人もいるので、毎回食数を確認して出すんだけど 何故かいつも一人分多いってことが続いてた。 「なーんかここ、座敷わらしでもいるんとちゃうの??」と冗談言って笑ったその数秒後、 食事が始まるまで時々ついたままのテレビのニュースで どっかの、座敷わらしが出ることで有名な旅館が火事で全焼、、とか言う。 そんなシンクロはよくあることだし、この、意識が繋がってる世界の法則でもあるけど もっと深くシンクロを科学するというか、考えると、 そこに「意味」を見出すのは自分自身で、 その意味を信じるというか自己理解し続けることで 自分を中心にした世界って、創造されていくんじゃないかな、と。 運・不運のおまじないでもなく、 神さまのお導きでもメッセージでもなく、 何かの暗示や、何かの罰が当たったとかでもなく、、 (あ、いや、そう思えばそうもなるんだけど) つまり、面白い!で終わるんじゃなく、 深読みとか、思い込みとかでも、続けていくと、 その意味に沿った世界は、創られていく、というか。。。 どっちでもいいんだけど、そうなってると思うんです。 いわゆる引き寄せの法則、みたいなものだけど、 同じようで、ちょっと違うんだよね。このちょっとの違いは、天と地ほどの大違い。 何というか、「引き寄せの法則」というと、 想念の世界で、我欲とか個人の願望実現的な感じで、 「欲」とか「想念」の創造のような気がする。 結果を予測して、結果が先にあって、願いを叶えるために使うみたいな。 その法則を「利用」するんじゃなくて(いや、したい人はしてもいいけどね) そうじゃなくて、本当の価値は、その逆。 今は、もうそんなシンクロは前提として、「欲」の創造を手放して、 その「流れ」だとか、「繋がり」を発見して、 本来自分の進むべき道の、道しるべにするとか。未来へのヒント、みたいな。 うーん。 やっぱり上手く言えません。波動で読んでね。 それに、だからどう?それで?ってことも何もない。 ただ、日々起きることを、違う視点で、或いはもっと奥行きを持って見る癖がつくと、 まったく違う世界が、見えてくるんだなーー。 パラレルワールドじゃないけど、別次元のような。 同じものを見ても、感じることが人によってさまざまに違うように。 でー。 私が今回の台風と、9月に行った伊勢の旅のシンクロを感じたのは、、、 伊勢に行ったのは、9月の17日と18日。 今回の台風は、17号と18号が来てて、合体するかのようだった。実際は上陸したのは18号。 二見浦に行ったのは、18日。 台風が来たのは、10月8日。これも足すと、18。 1+8=9 くくり。 しめ縄は、この世と神界の結界、とも言うよねー。それが切れた。結界が。 夫婦岩のしめ縄は、9月5日に新しく締め直したばかりだったそう。 この日は、我が家はAOも含めた家族全員揃って、例の、もらったお墓にお参りした日です。 「夫婦」岩を繋いでる縄が切れた、、、 こんなことで、そーーーんな安直な読みは全然しませんよ。^^ 私個人は、フィーリングだけで、今のところ何の変化もない予定です。 まーーー。この辺でやめときます。 個人的なことだけではなく、、、 9月の政権交代も。その後の世界の動きも。 木内さんが、8月に倒れて、9月から今年いっぱいの予定を全部キャンセルして 来年の予定はすべて未定。ってのもね。 もっと身近な友だちにも、今年いっぱいで大きく変化することが決まってる人が数人・・・。 何かが終わり(括られて)、 新たな何かの始まりの暗示を感じるのですよ。 、、、ってことで、今日も何の意味もない日記でスイマセン。 私は、このシンクロ(自分的に)で見つけた符号をヒントに、 今月もやっぱまた、『リゾート』することに決めました。むはは。 終わりま--す。 あ!忘れるとこでした。 いつもコメントやメール、本当にありがとうございます。!! お返事はしてないけど、とても嬉しいんです!!ほんと。 では! 明日もまた、皆たま元気で生きててください。 Ats |
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2009-10-09 Fri 01:16
さてさてーーー。 本日ふたつめの日記です。 昨晩、布団に入るまで、何だかわからないけど、体調が悪かった。 日々の肉体労働をもろともせず、元気一杯なこのワタシなのに。 台風のせいかな、とも思ったけど、それも違う。 外に出ると強い風や雨は、心地良く洗われるようだったし。 今日も仕事場では、いつもは感じないような、イライラ波動が湧き上がってくる。 「あかんあかん。何でかな。これは私ぢゃない。」と言い聞かせたりしながら、 ふと、言葉が浮かんだ。 「力を抜いて〜」って。 そうそう。「力を抜いて。」 私の良くない癖なんだよね。 力いっぱい、とか、力づくで、とか、一生懸命とか。 ふーーっと、肩の力でも、頭の力でも、腕の力でも、心の力でも、 ふーーーーっと、抜いてみると、うまく行くことがある。よくあります。 今日も、休憩時間に、そうやって、力を抜いて、 さわやかな風を吸い込むように、自然な自分でいられるよう、深呼吸しました。 地球に感謝。こうして生きていることに、感謝。。。。 行き詰った時は、力を抜いてみるといいですね〜。ホント。 前置き削って、、、とか言いながら、やっぱり予想外のこと書いてしまいまちた。m(_ _)m 本題です。 前にも書いたけれど、木内さんは体調を崩されてしばらく休養中です。 ここ数年、何ヶ月かに一度は木内さんに会ってお話を聞いて、 また新たに、自分の生き方を省みたり、元気をもらったりしてたのに 今はちょっと淋しいです。 でも、木内さんもきっと、ここまで突っ走ってきた人生を 一度止まって力を抜いて、ゆっくり休んでほしいな、って思う。 長いあいだ、毎日忙しく日本中、世界中、旅して回って、たくさんの人に会い 話しを聞いた多くの人の心に、これからの生き方のヒントを教えてくれた。 新しい世界、新しい生き方を見つける、小さなその種は、 他の誰でもなく、自分自身しか育てることは出来ないもので、 これまでの生き方を省みたり、また、じゃーこれからどう生きたいのか、を 真正面から見つめることになるから、結構大変。 だけど、それが、神ながら。内なる神に出会うための、一本道なんだよね。 木内さんのお話は、きっとそんな一本道への入り口を照らしてくれると思う。 木内さんがお休みのあいだ、ファンとしてはやっぱりそれを伝えとかなくっちゃね。 翻訳家の、山川亜希子さんが、 木内さんの本、「生き方は星空が教えてくれる」の、レビューを書いておられました。 ちょうど昨日、お休みだったので、長年木内さんのサポートをされてるTさんと久々に会って、 いっぱい楽しいおしゃべりさせてもらったとこだったから、 なんかすっごく嬉しかった! Tさんも、静養中の木内さんも、きっと歓ぶだろうな〜〜、って思ったので、 ここにリンクさせていただきまーす。ありがとうございました! 山川亜希子さんの日記 http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1304913743&owner_id=7693045 mixi読めない方のために、ここにコピペさせていただきます。 ------------------------------------------------------- 「木内さんの本のレビューを書きました。」 かなり前の日記でもご紹介したのですが、木内鶴彦さんの御本のレビューを書きました。 「生き方は星空が教えてくれる」です。 ともかく素晴らしい本です。まだの方は絶対に読んでね。 いっぱい宝物のようなことが書いてあります。アット驚くようなことも、いっぱい書いてあります。 地球を救うための手段も彼は持っています。 そして、何よりも木内さんが存在してくださっていることに、感謝したくなります。 私たちが何者かもわかります。ヒントがあるというべきかな。 私は本当にこの本を読んで、すっきりしました。日本には素晴らしい人がいるのですね。 皆さんも素晴らしい、私も素晴らしい、みんな素晴らしいです。 ありがとうございました。 本を読んだ時もめちゃくちゃ感動したのだけれど、レビューを書いたらまた、興奮しています。 亜希子さんが書かれた「レビュー」 http://mixi.jp/list_review.pl?id=7693045&from=navi 彗星発見家として、木内さんのお名前はよく知っていました。 でも、彼が若くして臨死体験をし、世界の始まりまで見てきたこと、真実の世界を手に取るように理解していることは、この本を読むまで知りませんでした。 素晴らしい本です。科学者でもある木内さんは、臨死体験などの超常体験をすると、それを自分流のやりかたで真実かどうか、検証してゆく。 私はこの本を読んで、今まで自分が思っていたこと、感じていたことをもっと深く理解することができました。 しかも、彼は今の世界を破滅から救うための知識も得て、そのための運動もされているとか。 もっともっと、この本が読まれてよいと思います。私もやっと出会えました。よかった。 夜、日本はどんどん明るくなっているけれど、これは植物にすごいストレスを与えている、ということも、私たちはもっと知らなければいけないと思いました。 植物だけでなく、私たちも夜を失ってストレスの多い毎日になっているのでしょう。 こうやって書いてみると、もっといっぱい、木内さんのお話を紹介したくなります。 貴重なお話ばかりです。それもとても基本的で大切なことばかり。 本当にお勧めの一冊です。 --------------------------------------*** 山川亜希子さん、ありがとうございました! まだ読まれてない方も、ぜひぜひ読んでください。 何があなたに本来の生き方を教えてくれるのか、、、 きっとそのヒントが隠れていると思います!!! では、本当におやすみなさい。 目には見えないけど、空にはいつも満天の星。〜〜☆*" 木内さんが一日も早く元気になりますように、願いを込めて。 もう一度 「生き方は星空が教えてくれる」 (いいタイトルや〜〜。ほんま。) |
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